2026/01/07良波 拓夢 様のご投稿スタッグボロンハンドル
遡上鱒を探しに遠征してきました。
休日は人がたくさんいるので、思い切って別の川の支流へ。
遡上系はほぼ見つけることができませんでしたが、まさかここで今年はもう諦めていた体高のある尺山女魚に出会える事ができました。
ロッド
アルセドクライマー ACB524M
ルアー
その他(50xy)
ランディングネット
その他
ライン
その他(pe0.6号)
人を避け、諦め半分の渓流でも好きな道具があれば気分は晴れます。そんな時にドカンと出て・・・。こんな山女魚が居てくれるから心が救われますね。スタッグボロンハンドルがあってよかった。良波様、今年もいい釣りを!スタッグボロンハンドル対象者の方(91200cマイル以上保有)へご案内のメールを送信しています。 *スタッグボロンハンドルはマイル優先を行い、対象者=スタッグ準備数としますのでハズレはありません。期間内にお申し込みがない場合はマイルを繰り下げて、次点候補の方にご連絡をいたします。
*年末年始企画の購入者となった方で、スタッグボロンハンドルも対象となる方はスタッグのお申し込みも可能といたします。 1月7日(水曜日) スタッグボロンハンドル受注会スケジュール詳細 ================================================================== 受付時間【PM12:30〜PM23:59】 スタッグボロンハンドル・セミオーダー受注会(全タイプ制作可能) ■入場制限対象:【1月6日時点で91200cマイル以上保有のお客様】 ■消費Cマイル:【20000】 ■個数制限:【お一人様1本まで】 ご注文方法 1:ご注文ページにてご希望のリールシート個体を選択しカートよりご注文ください。 2:後日、ハンドルタイプをご指定頂く専用ページをご案内させて頂きます。 =================================================================== ボロンハンドルご注文時の注意 ■受付時にご対象者様の「サインイン」が必要となります。 ■お一人様一本までのご注文とさせて頂きます。 ■ご注文確定後にハンドルを組み上げますので、お届けまで2ヶ月前後お時間を頂戴いたします。 ■ご注文確定後のキャンセル、内容変更はお受けできません。 ■ベゼルグリップの受付はできません。 またスタッグ・リールシートのラインナップは、下記ページ内にて事前に全てご覧頂くことが出来ます。








上画像は今回販売のリールシートの一部です。表情は様々ですが、正面に模様が来ているものはスピニング仕様で作った時にバランスが良く、正面が空いていてサイドに模様が来ているものはトリガー仕様で作った時にバランスが良いので、ぜひご注文時の参考にして頂けますと幸いです。
また、リールシートには「くびれ」がありますが、スピニング仕様の場合はくびれが下向きに、トリガー仕様の場合はくびれが上向きで組み上がります。商品ページ画像は上下ランダムで撮影してありますので、上下方向にもご注目頂きながらご覧ください。
1月07日(水曜日) スタッグボロンハンドル受注会スケジュール詳細
==================================================================
受付時間【PM12:30〜PM23:59】
スタッグボロンハンドル・セミオーダー受注会(全タイプ制作可能)
■入場制限対象:【1月6日時点で91200cマイル以上保有のお客様】
■消費Cマイル:【20000】
■個数制限:【お一人様1本まで】
ご注文方法
1:ご注文ページにてご希望のリールシート個体を選択しカートよりご注文ください。
2:後日、ハンドルタイプをご指定頂く専用ページをご案内させて頂きます。
===================================================================
ボロンハンドルご注文時の注意
■受付時にご対象者様の「サインイン」が必要となります。
■お一人様一本までのご注文とさせて頂きます。
■ご注文確定後にハンドルを組み上げますので、お届けまで2ヶ月前後お時間を頂戴いたします。
■ご注文確定後のキャンセル、内容変更はお受けできません。
■ベゼルグリップの受付はできません。
またスタッグ・リールシートのラインナップは、下記ページ内にて事前に全てご覧頂くことが出来ます。
金属と木材の融合、ボロンハンドルにはあらゆる樹種を合わせてきました。それまでにもスタッグハンドルは存在しましたが、凹凸をそのままに削って模様を残す手法はウッドワーズのヤマギシトモヒロが初めてだったのではないかと思います。
それはリールシートをセパレート構造にした「Y式構造(特許取得済み)」があったこそ成し得たプロダクトだったのです。これをボロンハンドルに搭載したことで可能性が広がりました。先にTクラフトの土屋さんが生み出したスタッグモデル(ランディングネット)とのマリアージュはまさに師弟コンビが作り上げた結集です。思い起こせばお二人以外にも20年来、カスケットに携わる職人達は同じメンバーであることに誇りも感じます。一度にたくさんは出来ませんが、日本が生み出した素晴らしいつり道具を手にする感動を世界にお届けしたいと思います。
マイル集計を終え、今回のスタッグ対象者は91,200マイル以上保有の方になります。対象者の方(マイル以上保有)へご案内のメールを送信します。スタッグボロンハンドルの募集は明日7日のPM12:30〜PM23:59までといたします。
必須な機能をシンプルかつ堅実に搭載しながらリーズナブルな価格も魅力のトリビュータリーパックシリーズもオールリニューアル。
コーティングが施された防水性の高い生地は摩擦にも強く耐久性も向上し、ギア感が増しました。毎回すぐに完売してしまうチェストパックも今なら在庫ありです。
手頃な容量が魅力のヒップパック。底面に搭載されたメッシュポケットは、片側を完全に閉じればボトルポケットに、両面を開放すればレインウェアやロッドケースホルダーにもなる素晴らしい機能ありです。
バックパックの様な容量と、ヒップパックのような軽快さを持ち合わせるスリングパックには、新たにネット用のDリングが装着。(待ってました!)前作は仕様は大型ネットには使いやすいでしたが、小型ネットが主流な日本ではこちらの方がありがたいです。