2024/03/253月28日・5ftボロンハンドル販売会
3月28日(木曜日)に5ft用ボロンハンドル・オールウッドトリガー仕様の販売会を行います。今回、入場制限はございませんのでどなたでもご参加頂くことが可能です。(※ご購入には3000〜5000cマイルが必要)。
全身に表情豊かな銘木を纏うオールウッド仕様にくわえ、今回はリアグリップ部分の正面にエンブレム刻印を施しました。使用時にもしっかり刻印が見えますので、いっそう写真が撮りたくなるボロンハンドルです。明日よりラインナップ紹介を行いますのでご期待ください。
3月28日(木曜日) 販売会スケジュール詳細
【PM18:00〜】 5ftボロンハンドル・オールウッドトリガーモデル ■入場制限対象:【なし】 ■消費Cマイル:【3000〜5000】
ご注意 ■販売は先着順となります。 ■商品発送は4月1日(月曜日)から順次行わせて頂きます。








ウェットウェーディングに特化した「フライウェイトアクセス・ウェットウェーディングシューズ」。メッシュ+ラバーで軽量化され、「フライウェイトアクセスブーツ」と比べても、さらに両足で200g以上軽くなっています。軽さ、自由度、防砂利、超グリップ性能を備えた専用設計の一足です。
最大の特徴は、砂利の侵入を防ぐ足首のコード付き一体型ソックス。シューレースもワンタッチで調整可能で、余ったヒモはフロントのメッシュポケットに格納できます。
ソールは、ラバーソール界に革命を起こしたビブラム社の「イドログリップ・フレックス」。現在ラバーソールのグリップ力に置いてこれに勝るものは無いと断言しても良い性能。そのトレードオフとして、摩耗は通常のビブラムより早いです。しかしこのソールは交換可能ですので心配無用!そして何より安全には変えられません。
一見ハイカットですが、実はミッドカット+ソックスという構造なため、足首はこれ以上ないほどフレキシブル。この点も他のシムスブーツとは一線を画す造りになっています。なんだか映画「デューン/砂の惑星」に出てきそうな未来感あるデザイン。振り切っててカッコイイと思います。
サイズ感は特殊で、他のブーツとは異なります。僕(スニーカー26.5〜27cmで足は幅広、普段のシムスブーツはsize10)の場合、以下の通りです。サイズ選びの参考にして下さいませ。
▪︎着用パターン1:足が濡れる前提で靴下の上に直履きするなら「サイズ9」。
▪︎着用パターン2:靴下、防水ネオプレンソックスを重ねて履く場合は「サイズ10」。
▪︎着用パターン3:靴下、防水ネオプレンソックス、SIMMSネオプレンソックスを重ねて履く場合は「サイズ11」。
【マクリーンネットどうやって下げてるの問題】
マクリーンネットのご注文ありがとうございます。
「ところでどうやってネットホルダーに下げてるんですか?」という質問がいくつかきましたのでご紹介します。
これ、ニュージラーンドのガイド、ノナカタイセイのアイデアです。
これは一旦ネジを緩めてフレームを抜いてから金具を差し込みます。サイズMまでは丸リングでも入ります。
サイズL以上になると僕は真鍮の真鍮Dカン・内径32mm*20mm*真鍮直径4.5mmを使用しています。こうすると・・・
こんな感じで止まります。垂らしが短くなるのでおすすめです。購入の方は参考にしてください。なお海水用途の方も多いかと思います。その際はできるだけ使用前にネジを抜いてリングを入れておくことをおすすめです。海水で錆び付くとネジが緩まないことがあります。
水辺の守り神と呼ばれる鹿の角をグリップに見立てたランディングネット「スタッグモデル」の商品ページを公開しました。この後18時より販売開始です。ただでさえ製作本数が極少なスタッグネットの中でも黒柿フレームを纏った、この上無く贅沢な30〜45cm内径サイズ。本物が持つ圧倒的な存在感をご堪能下さい。
松田さん、10kgオーバーキャッチ!
ナブラに入っても反応させれない難しい時間が長かったですが、ようやくキャッチ。これはダイワのラフライド平政チューンにてキャッチしました。
哲也くんもラフライドでキャッチ。ウッドで出しにくい状況でインジェクションが役に立つこともあります。特に最近上がっているラフライド、少しだけ入荷させました。