2024/10/16モノクローム企画のコラボ・ハンチング
先週末はモノクロームの滝くんが福岡へ来てくれました。ライトハウスアングラーズ倶楽部の「福岡でお返し編」です。本当はヒラマサ、アラを狙っていましたが、海水温がまだ高く、またあいにくの強風でまともに釣りができませんでした。しかし赤間さんの機転でコチ釣りを楽しめました。
さて、滝くんと言えばハンチングキャップが定番のスタイルですが、「10年も愛用するハンチングと同じ形がなくて・・・」という話になって僕らカスケットチームが協力することになりました。
もちろん最もこだわりのある滝くんには生地選びから参加いただいて、ついに理想のハンチングキャップが完成。古典的でボーイッシュな印象もありながら、どこか愛らしい姿形。そうだ!カルガモっぽいね。という会話からこのハンチングキャップの名前は「Karugamot」に決定しました。
カスケットでも久しぶりの「ザ・ハンチングキャップ」な企画です。今回カスケットとモノクロームのどちらでも受注生産にて予約を承ります。近日、モノクロームとも擦り合わせまして受付を開始いたします。
岐阜にお近くの方はモノクロームもぜひチェックください。







超小型でハイパワー、3種の発光モードと調光機能、さらにセンサーによるオンオフ機能、USB式充電を備える「クレイモア80C」。
可変式クリップのおかげで、キャップやバッグ、ウェーダーなどにも付けられるうえ、付属のカラビナで吊るしたり、クリップをスタンド代わりにすればテーブルライトとしても使える、まさに無双なミニライトです。
個人的には天板発光(拡散光モード)の柔らかな光がお気に入り。 最大の明るさ280ルーメンで3時間、最小の明るさでは60時間もの連続使用が可能なので必要にして十分。
アウトドアでの使用はもちろんですが、最近は災害時の緊急用として持つ方も増えています。大きくて高価なライトはアレだけど・・・という方にもオススメしたい6300円(税抜)というロープライスも魅力なのです。
スコット社のルーツであり、日本渓流においても最高の選択肢の一つであるファイバーグラスフライロッド「Fシリーズ」が再入荷。澄んだ流れで宝石のような野生鱒たちを釣るために磨き上げられた贅沢なツールです。
