2021/10/27加藤様ご投稿マークスパイダー&トラッドミノー
Looking back upon happy stream days!
お名前:加藤様
ロッド: マークスパイダー491
リール: abu 2500CDL
ルアー: TRAD50SHS
ランディングネット: かねは商店
ライン: レグロン ワールドプレミアム 9lb
コメント: カスケットの皆さま、いつもありがとうございます。ご投稿させて頂きます。よろしくお願いします。「秋アマゴを求めて」数年通ってようやく出会う事ができました。全てが想像以上に素晴らしく感動しました。
加藤様、ご投稿ありがとうございます。そしておめでとうございます。まさに究極の秋アマゴですね。もうじき受付のトラッドミノー(アマゴカラー)そしてマークスパイダーとカスケットの受付を予期してくださっていたかのような組み合わせに加藤様の投稿は今ここだと決めていました。トラッドミノーは10月29日、マークスパイダーの受付はこの動画を最後まで見てくださいませ。
お名前:加藤様ロッド: マークスパイダー491
リール: abu 2500CDL
ルアー: TRAD50SHS
ランディングネット: かねは商店
ライン: レグロン ワールドプレミアム 9lb
コメント: カスケットの皆さま、いつもありがとうございます。ご投稿させて頂きます。よろしくお願いします。「秋アマゴを求めて」数年通ってようやく出会う事ができました。全てが想像以上に素晴らしく感動しました。
加藤様、ご投稿ありがとうございます。そしておめでとうございます。まさに究極の秋アマゴですね。もうじき受付のトラッドミノー(アマゴカラー)そしてマークスパイダーとカスケットの受付を予期してくださっていたかのような組み合わせに加藤様の投稿は今ここだと決めていました。トラッドミノーは10月29日、マークスパイダーの受付はこの動画を最後まで見てくださいませ。







トップ画像にも掲載のTRAD MINNOW・シャンパングレーアマゴの三種類(R50S、50HS、R50SHS)を発売いたします。同じカラーのTRAD MINNOWを所有することは難しいというお客様のご意見からこの企画を思い立ちました。揃うとなんだか嬉しいですよね。今回からクリア塗装がより強固なものに変更され、グレードアップしています。
またパッケージも開閉式のブリスターパックに変更。このままフックをつけた状態で50mmミノーは複数個入るので携帯のミノーボックスとしてもご利用できます。内部シールは防水、耐光性でお車やタックルボックスにも活用ください。(つまりシール付き!)発売は10月29日、19時よりスタートです。個数制限は三種類の合計がお一人様3個までとさせていただき、3種類各1個を注文できるボタンもご用意しておきます。(同じ種類だけで3個注文した場合は他の種類はご注文いただけません。ご注意ください。)
北海道やニュージランドへの鱒旅を想定してアウトバックビリーバーは作られました。共に6ftボロンハンドル専用ブランクです。
現地で渓流寄りなのか本流寄りになるのかは行ってみないとわかりません。最適を言えば両者は5ft、7ftクラスにはっきり分けたほうがいいと言う考えもありますが、遠征では少しでも荷物を減らさなければならない状況もありますよね。
この二択を6ftハンドルでやりきってしまうのがアウトバックビリーバーの真骨頂です。
目的のフィールドがどちらの要素が強いかで決めていただけますが、安心なのはハンドルを1本選んで、ブランクは二種類持っていくのが贅沢な選択でしょう。ちなみにハンドルの推奨は僕の個人的な感覚では以下の通りです。
日本にも素晴らしいレインボーが各地に棲息しています。12日に販売予定のTRAD78HSと予約受付のアウトバックビリーバーで出会った色の濃い雄のレインボーでした。78シリーズは本流用と思われがちですが、意外と50mmを使うような渓流でどうしても出てこない魚に当てると一発で食ってくることもあります。こうした経験をすると少し無理の利くブランク選びも必要になってきます。
さて、こうした大型も期待できるフィールドでの針の選択は悩ましいですね。細ければ即乗りしますが、激流やファイトが荒いと身切れまたは伸ばされる。続いて太くすると刺さりきれずにバレたり。。。。フッキングのああすればよかった、こうすればよかったはいつも絶対的な正解を見ることはありません。以下は僕が経験的にターゲット別にフックの推奨を記します。


身体中にびっしりと配された黒点、頬紅に側線のレッドバンドが着物のように美しいレインボーでした。鱒釣りは大きさや強さだけにあらず、姿の美しさや所有する道具とのセッションにも心奪われます。
鱒釣りを趣味にしたならば思い切り、自分だけの陶酔の沼にハマると良いです。トラディション・ブランクはそんな趣味の域を感じさせてくれるブランクです。蝉が鳴き、暑い日でしたがブランクを幾度も曲げて魚信を得、設計に確信が持てた1日でした。釣行協力は弟子屈ゆうあんのMUUさん、ありがとうございます。