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今夏はおかしい。7、8、9月のクルーズはシケばかりで3度はシーバス、ほかは欠航という惨敗を喫しています。僕を哀れに思った水上くんから貰ったスマガツオが美味かった・・・・。こうして僕はいつも以上に10月からのヒラマサに燃えております。

さて、そこへクルーズの赤間さんとカーペンターで作ったKLLサンダーストラックジグが入荷しました。ご予約のお客様にご連絡中です。余剰は残りわずかだったのですが、ご連絡をする方々から次々と追加注文が入って、あれよあれよと完売。同じくジギングロッドも余剰分をアップしていましたが、こちらも告知前に完売してしまい、僕も嬉しいやら拍子抜けやら。。。皆さん、よく釣れたのでしょうね。

カーペンターのファイティングベルト、ライフウエストは全数入荷していません。ご予約の方はもう少しお待ちください。 そういう次第で、たいへん申し訳ありませんが、サンダーストラックのジグもロッドも追加入荷の予定は未定です。唯一、KLLサンダーストラック(M、L)のロッドはカスタムまたはファクトリーモデルでしたらお受けできます。また今月のカーペンターロッドの事前予約はBLC83/35R-PM SCです。80/35より3インチ長い仕様ですが、意外にこの差は小型プラグや歌姫などのポッパー、潮波激しい時に有効です。

本日の道具

ところで、カスタムとファクトリーモデルの違いをよく聞かれますが、両者の違いは以下の通りです。
(1)カスタム
自由度高いデザインであらゆる変更が可能です。特にフィッシュデカール、手書きネーム、スレッド変更、ブランク塗装が主な内容です。
(2)ファクトリー
カーペンター規定のデザインで仕上げられます。強化レギュラーとは異なるデザインで紹介写真に近いシンプルなデザインです。その他の変更は一切出来ません。価格はカスタムよりも安い設定となります。またどちらも外部委託ではなくカーペンター自社での組み立て品となります。
2022年、カスケットフリークのために、今季のトラウトオフの楽しみを仕込みます。個人的製作でしたが、お問い合わせもちらほら頂いており、刻印も腐食の不具合もなく今シーズンの渓流で使えることを確認。ダイワ製品の修理やメンテナンスをする「SLP-WORKS」様にも刻印を施しても修理、メンテナンスをしていただけることを確認しました。 刻印はスプール全周に4ヶ所。円盤型のエンジンプレートに1ヶ所です。これまでにもダイワ製品を使ってきましたが、今回のイグジストの進化と使い心地は素晴らしく理想のスピニングリールとなっています、また2022年モデルからシンプルなデザインのおかげでカスケットのエンブレム刻印ができました。 私、手島が渓流、本流、湖で使用しているのはLT3000Sです。旧型の2500に相当し、全般使いやすい型番です。しかし多くの方の好みを考えると受付は広い機種を考え、全機種を対象とします。ほぼ同じ刻印サイズで対応できると思いますが、小型機種になると若干原稿サイズを変えることも考えております。
イグジストの詳細についてはメーカーホームページ(22EXIST)を参照ください。
【受付期間】
2022年9月17日〜10月30日まで。

【納品時期】
11月に刻印作業を予定しております。納品は2022年12〜1月より順次とします。 メーカー都合で納品が遅れる場合がございます。よって原則は入荷次第となります。

本日の道具

2022/09/15フォレストダウンベスト

H.teshima

やはり9月ギリギリでも暑い・・・。今日は外気温36度でした。(汗)さて、今季製作したフォレストダウンベストが着やすいと好評をいただいています。現在は完売ですが、実はポケットを少し更新させて来季も作る予定です。なお刻印入りボロンハンドルの受付はオフ期間にベスト購入した方の希望者だけお作りします。準備が出来次第ホームページで告知しますので、ホームページのチェックをお願いします。 こちらも今季から使い始めた22EXIST。うむ、確かに使いやすく進化を感じました。おすすめできます。この刻印入りイグジストはシーズンオフの製作を予定しており、受付はもう時期開始します。なお刻印を入れても改造には当たらず、メンテナンスサービスもSLP Worksでできることを確認しました。(ほっ)

2022/05/07MY EXIST(個人的製作)

H.teshima

最初に、これは個人的な製作です。(まずは)
これまで太陽マークDAIWAの古〜いイグジストを大事に使ってきました。性能に不満はありませんでしたが、下から砂が入るのが難点でしたね。先にアップデートされたLTモデルから素晴らしい進化を感じたので、2022年、シンプルに生まれ変わったイグジストを新調することに。 カスケットの刻印担当の職人に見せたところ、「スペース広いから全周に刻印できるかもよ」と言われて一台だけエンブレム刻印を配置してみた。 職人がこの連休中に施工してくれてご覧の通り。最初から入っていたような刻印スプールがお目見え。金属とウッドの融合したベゼルグリップとも相性良さそうですね。よし、気分を変えて今年はこれだ。 まずはあくまで個人的製作ですよ。。。。皆様もいい休日を!

受付中のUTホルスターは9日(8日24:00)には締切いたします。
カスケットタックルにて、1メーター(100cm)を超える魚を釣られた方にアンティークゴールドのイトウブローチを進呈する企画を発足します。(こちらのページで随時募集します。) このイトウはギリギリメーター(99cm)なかったのですが、、、今季のRH964イトウレポートとして公開しました。ヒット&ランディング、よかったら最後のリリースシーンも御覧ください。 ロッド:カスケット・ルイノスヒューチェンRH964ZIIHS、リール:ダイワ・セルテート5000XH、ライン:PE2号+30lbナイロンリーダー、ルアー:カスケット・ヌーヴェルバーグ 「メーターオーバー」という一つの線引きは魚種を超え、この壁越えは釣り人の憧れの一つです。カスケット製のタックルでその夢、目標を叶えた人を祝福したい。そんな気持ちからカスケット主催の「メーターオーバークラブ」と題してブローチ進呈と認定者のホームページ掲載を企画します。
写真協力:片岡鉄也様:ロッド:RH962ZHT、ルアー:ジャックガウディOr 写真協力:エフゲニー様:ロッド:RH964ZIIHS
「メーターオーバークラブ」アンティークゴールドブローチ進呈の基準は以下の通りです。
(1)カスケットタックルで釣り上げた魚であること。(竿、ルアー、ランディングネットのいずれかがカスケット製品に該当すること。)
(2)メジャー当て写真はあった方が良いです。誰もが疑いようのない写真、あるいはロッドとの比較でも認定いたします。写真をスタッフで協議して、怪しいと思う場合は不可とさせていただく場合もございます。
(3)死魚あるいは瀕死を思わせる写真は不採用とさせていただきます。これは基本的にキャッチ&リリースを推奨する立場からです。リリースの強要はしませんが、写真は活き活きとした写真であることが条件です。
(4)魚種は問いません。イトウ、アメマスは、ブラウントラウトはもちろん、シーバスでもオオニベでもアカメ、ええい国を超えても!(ダツは除きましょうか・・・)

【2021年末までの特別ルール】
過去のメーターオーバーも対象とします。これまでに投稿済みの方、もう一度、紹介可能なお写真と共に投稿してください。2021年12月末日まで過去の釣果でも振り返って進呈させていただきます。2022年以降は初投稿に限ります。