2026/09/04防水カメラケースDIFENDER 3rd 予約受付開始
完全防水&耐衝撃カメラケース”DIFENDER”の受付を再開します。3rdモデルとなる2026年度版はデュラテックス生地のボディに加え、アーム&ファスナー周りの部分を柔らかなスムースジャージー生地に変更。
機能の要であり繊細なパーツでもある防水ファスナーへ掛かる負荷を大幅に低減。さらに取り出し口が柔らかくなったことでカメラの出し入れも格段にしやすくなりました。
わずかに見える更新でも、その違いは確実に使いやすさへ現れます。実は今回、設計を一から見直すことも視野に入れ構想含め1年以上掛けてモデルチェンジに臨みましたが、どこをどう考えても、実際にはほとんど変更できるところがありませんでした。
しかし、それはむしろ2018年開発時点での完成度の高さを示す事でもあり、とても誇らしく思います。
最初の販売から9年近く経った今でも、これほどまで最小限でありながら沈水可能なほどの防水性と耐衝撃を誇るカメラケースは他に存在しません。
水辺のカメラケースとして唯一とも言える選択肢”DIFENDER”。もはやこれを使わない釣行は想像できない、それほどに素晴らしい製品です。








完全防水&耐衝撃性ネオプレンカメラケース「ディフェンダー」。2018年の登場以来、2度目のマイナーチェンジを行います。近日中に3rdモデルの受付を開始する予定です。ご期待ください。
川でも海でも街でも着て欲しい、釣り人の為の一枚「ウオーターサイドスウエット」。見た目はまるでコットン素材ですが、手に取るとドライな質感で、フィールドウェアとしての側面をすぐに感じて頂けると思います。
裏地はピーチスキンのようなマイクロ起毛で、これがなんとも絶妙。肌当たりは優しくふんわり温かいけど、通常の裏起毛ほど暑くない。動くためのウェアとして良い塩梅です。
シンプルだからこそどんなスタイルにも似合い、帽子やベストなどその他のギアを引き立てます。
裾にはアクセントのワッペンと小物を収納できるジッパーポケット付きです。受付は8月16日(日曜日)までです。お見逃しないようご予約くださいませ!
マウンテンハット、本日より予約開始します。新しいカラーにするかを悩みましたが、やはりこのカラーが合わせやすくておすすめです。ご予約お待ちしています。
「オールウッドは滑らない?」「刻印が欠けませんか?」それもこれも心配ありません。
緻密なデザインを繊細に彫り込んだエンブレムが、かえって滑り止めと思いたくなるほど滑らず、欠けも今まで聞いたことがありません。
そんな心配よりもこのハンドルを握り、渓流に立つ時の高揚感や魚と写真に納める時の満足感の衝撃があなたを襲うことを覚悟して欲しい。