ホーム >>  ニュース(総合ブログ) >>    過去ニュース(2018/3以前)はこちら

【お知らせ】カレンダー(店頭営業日)を更新。平日は通販のみ対応。お問い合わせは「よくある質問」をご覧になってからお願いします。

NEW ITEM
トラウト
ソルトウォーター
フライ
ウエア
アウトドア
暮らし/雑貨
防災グッズ
カモフラージュ柄

取り扱いメーカー

取り扱いメーカー一覧

NEWS

営業カレンダー

2018/10/11フィルソンキャップの再入荷

スタッフ シゲ

散弾という意味のフィルソン「BUCKSHOT TWILL MESH CAP」が再入荷しました。ハンティングギアも扱うフィルソンならではのネーミングですね。あと一ヶ月もすれば地元の椎葉村でも狩猟が解禁となります。冷凍庫を空けて、父や弟がしとめた獲物を待つとしますか!弟よ、兄は美味しい肉を待っているぞ!!(笑)

本日の道具

FILSON BUCKSHOT TWILL MESHCAP

¥5,600円+tax


背面の調整用ベルトには真鍮金具×レザーを採用したたヘビーデューティーな一枚です。

2018/10/11シムス・ミッドストリームベスト

スタッフ コーヘイ

黒いハットを被ると、ついつい「ポゥ!」と言ってみたくなりますが、本日の主役はハットではなくシムスの新作ベスト「MIDSTREAM INSULATED VEST」。 僕が長らく愛用しているミッドレイヤー中綿ジャケット「フォールラン」シリーズは廃盤/在庫のみで販売終了となり、この「ミッドストリーム」シリーズへ引き継がれました。 見た目に関してはデザインステッチが無くなって、スッキリ。2トーンカラーになった事でよりモダンになった印象です。 中綿は、最高峰の性能を誇る「プリマロフト・ゴールドシンサレート」を搭載。ここまでは前モデルと全く同じスペックなのですが、今回実は外側の生地にこそ進化があります。これまでは通常のナイロンシェルでしたが、なんと「パーテックス・クァンタム」を採用。これは極細(20デニール以下)の糸を高密度に織り上げる事で、超軽量、高強度に加え、防風性まで備えた素材。つまり、これまでより風にも強く、耐久性も向上。 もう一点追加された機能が裾の調節コード。これで隙間からの冷気もシャットアウト。フィールドからの意見を取り入れ、確実に磨き上げられているのを感じます。まさに「正常進化」。
ジャケットタイプも良いですが、今回ご紹介の様な「ベスト」も実は非常に便利。外気温の変化に対してレイヤリングの微調節ができる上、脱いで畳んでも小さい。秋の羽織りモノとしても、冬のミッドレイヤーとしてもオススメの一枚なのです。

本日の道具

2018/10/10シムス・フーディー

スタッフ コーヘイ

アメリカ人と言えばプルオーバーフーディー!!というのは僕の偏見だと思いますが(冗談です。笑)、写真や映像なんかでも着ているのをよく見るのは事実。そしてサラッとフツーに着ている姿が格好良いんですよね!確かに、フードがついてて、暖かくて、シワにもならない。つまりどこでも着やすい!!考えてみれば、とっても合理的な洋服です。加えてジッパーが無いプルオーバータイプはTシャツの様にフロントにプリントデザインを設ける事が出来るのも魅力。 今回入荷したシムス「100 PROOF HOODY」もベーシックなボディにエンブレム風SIMMSロゴがプリントされています。落ち着いた杢調ネイビーカラーは何にでも併せやすそうで良い色。シムスのフーディーは毎年人気が高いアイテムですので、昨年買いそびれた!というかたは是非。プレーンな一枚は普段使いにもバッチリです。 また、以前からある「ベーシックビーニー」が実はリニューアルしています。名前、カラーラインナップは全く同じなのに、今年のモデルは深めのデザイン。こちらもまたプレーンなデザインで使いやすく、アクリル製で洗濯も可能。(な、はずです…表示はありませんが…苦笑)

本日の道具

2018/10/10コットンウッドキルト

H.teshima

昨年の冬から履いていますが、たいへん重宝したRokxのキルトのコットンウッドパンツが今年も入荷。継続されるのも納得の軽くて使いやすい暖パンなのです。 今年は新色のCHINOが加わりました。トップスに濃い色を合わせる方はボトムをこのくらいライトなチノカラーで着こなすのもいい感じです。今ならブラックもオリーブもチノも在庫ありです。

本日の道具

2018/10/09フットのガタつき防止

H.teshima

ボロンハンドル・トリガー仕様をお使いの方へ、リールフットのガタつき解消法を紹介します。 家具用のフェルトシート(シール付)を用意し、2mm幅にカットしてフットの両端に貼ってください。 最初に装着するときはフェルトの厚さがあるので入りづらいですが、慎重に先から入れて、スライドバンドを回し下ろすとぎゅっと食い込んで左右へのガタ付きが無くなります。お試しください。