2023/08/018月4日販売会のお知らせ
8月04日 販売会 スケジュール
【朝の部】優先販売時間 AM6:00〜6:30 マグネットリリーサー ■入場制限対象:【30,000cマイル以上保有者】 ■消費Cマイル:商品によって1000〜3000cマイルが必要です。
【昼の部】優先販売時間 PM12:30〜13:00 マグネットリリーサー(朝の部で完売した場合、販売はございません) ■入場制限対象:【20,000cマイル以上保有者】 ■消費Cマイル:商品によって1000〜3000cマイルが必要です。 8-9ft用ボロンハンドル(ソルト対応・スピン&トリガー) ■入場制限対象:【20,000cマイル以上保有者】 ■消費Cマイル:2000cマイルが必要です。 5ft用ボロンハンドル(スピン&トリガー) ■入場制限対象:【エンブレム・イグジストをご注文頂いた方のみ】 ■消費Cマイル:商品によって1000〜2000cマイルが必要です。 Case ■入場制限対象:【なし】 ■消費Cマイル:なし
【夕の部】一般販売時間 PM19:00〜 マグネットリリーサー ■入場制限対象:【なし】 ■消費Cマイル:商品によって1000〜3000cマイルが必要です。 8-9ft用ボロンハンドル(ソルト対応・スピン&トリガー) ■入場制限対象:【なし】 ■消費Cマイル:2000cマイルが必要です。 5ft用ボロンハンドル(スピン&トリガー) ■入場制限対象:【なし】 ■消費Cマイル:商品によって1000〜2000cマイルが必要です。 Case ■入場制限対象:【なし】 ■消費Cマイル:なし ※朝の部、昼の部で完売した場合、夕の部の販売はございません。
ご注意 ■販売は先着順となります。 ■商品発送は8月8日(火曜日)から順次行わせて頂きます。 ■エンブレムウッド・5ftボロンハンドルの優先販売につきましては、ご購入頂いたエンブレムイグジスト本体の台数分のみご注文可能です。前回、前前回の販売にて本体台数分ご購入済みの方はご注文を承ることができませんのでご了承ください。








本日のジュンは、ダウンフォースハットをメインに据えた60年代イヴサンローラン的サファリルック。
肝になっている、もう一つのアイテムがパタゴニアのベスト。サファリもフィッシングもやはり「ベスト」は必須アイテム。
こうやって同型色のシャツと合わせる事で、ベストのギア感が目立ちすぎる事なく自然に収まります。
何かと使えるオリーブ色のベストですが、こちらも廃盤。完売次第終了ですので、是非お早めに!
スタッフ・ジュンが着用しているのがロックスのショートパンツ。見た目はコットンライクなナイロン製。軽量、速乾でウェットウェーディングにもってこいな一枚。丈が短めなのも水切れがよく動きやすいです。
こちらは上と同じ形ながら、通常ナイロンに施すのは難しいとされるピグメントダイ(顔料染め)に挑戦している一枚。洗いが掛けられ、ビンテージのような色落ち感を楽しめる雰囲気抜群のショートパンツです。
こちらは、大きな前後ポケットを特徴とするマウンテンパンツと、フロントポケットが付くブッシュパンツのディテールを融合させたアウトフィッター感溢れる一枚。コットン100%なので普段使いがメインですが、完全に雰囲気重視でウェットスタイルに挑戦しても良いかもしれません(笑)
極めて上品な雰囲気漂うダウンフォースハットのアイボリーホワイト。純白よりもやや濁るその象牙色〜土埃色の系統は、古くは1920年頃からサファリジャケットなどに用いられていたと言われています。
当時、ヨーロッパ貴族階級たちの間で最も優雅なスポーツこそが狩猟旅行、つまり「サファリ」であり、各自お抱えのテーラーに仕立てさせたのがサファリウェアだったと言います。そんな背景を持つハンティングカラーですから、もともと英国貴族がルーツの「トラウトフィッシング」に似合わない訳がないのです。
緩やかな曲線を描き、自在にスタイリングできるブリム。少し高めにスッと立ち上がるクラウン。そして紳士の象牙色。うだるような暑さの中でこそ爽やかに。大人の遊びハットとして、オススメの一枚、もうじき入荷です。(ご予約受付中)
レッグゲーターの今年最後の生産分が入荷してまいりました。今回より、新たにSKサイズが仲間入りしています。ともなって、サイズ一覧表もより見やすく改訂しました。
サイズの測り方
ステップ1:「体型別のサイズ目安」からおおよそのサイズを確認
ステップ2:そのサイズの縦寸法(A〜B)を見ながら、まずは丈の長さに問題ないかをご確認下さい。
ステップ3:縦寸法が問題ない場合、横寸法(C〜F)を見ながら、横幅に問題がないかご確認下さい。
ステップ4:合わない場合は、隣サイズの寸法を見て、再度照らし合わせ、適正サイズを絞り込んでください。
ストレスフリーな被り心地とビンテージのような品のあるスタイリングを両立する「ダウンフォースハット」。今回は灼熱の夏に向けて、熱を溜め込まず汗染みも目立たない大人な象牙色「アイボリーホワイト」を企画。個人的にはアイボリーをキーカラーにホワイト、ベージュなどのライトカラーでまとめ、文豪ヘミングウェイのようなカラースタイルを楽しみたい一枚。
前回販売したキャメルベージュカラーは、僕もことあるごとに被っていますが、本当に快適。何せ被ってないかのように軽く柔らかいのに、小技を効かせたブリム構造によって形はバッチリ決まっちゃう。(通常、形が良いハットは芯がしっかりしていて硬いので被ってて疲れるから困りもの・・・)
採用しているオックスフォード生地は、厚みがあるのに糸と糸の間に隙間があるので通気性抜群。夏に被れるクラシックスタイルなハットって、有りそうで中々無いものですから、これは重宝します。
爽やかで品のある象牙色も、実に絶妙な色合い。色自体に派手さが無い分、経験を重ね深みが出た男ほど似合ってくる一枚だと思います。