2022/02/286ftボロンハンドル受付のお知らせとトラッド78ミノー
来たる3月3日(12時受付開始)に発売予定のTRAD78シリーズを使った釣果動画です。使い方の参考になれば幸いです。TRAD78HSはカスケットの最古参ラインナップミノーですが、今でも色褪せず、ビッグトラウト狙いに欠かせないシンキングミノーです。
【6ftボロンハンドル受注会のお知らせ】
動画で使っているアウトバックビリーバーの製作を進める上で、予約者の方々へ6ftボロンハンドルのご案内も3月3日に予定しています。この案内はこれまでとは異なった手法で行います。
・受付開始日:3月3日(18時公開、19時受付スタート)
・受付方法:予約者だけが閲覧できるページでの先着販売。
・案内方法:予約者の方にはこのお知らせを持って個別の案内はいたしません。
シークレットページですが、ホームページの一般画面から入場できるように設置します。(リンク先は予約者限定で一般の方は注文することができません。)
【6ftボロンハンドル受注会のお知らせ】
動画で使っているアウトバックビリーバーの製作を進める上で、予約者の方々へ6ftボロンハンドルのご案内も3月3日に予定しています。この案内はこれまでとは異なった手法で行います。
・受付開始日:3月3日(18時公開、19時受付スタート)
・受付方法:予約者だけが閲覧できるページでの先着販売。
・案内方法:予約者の方にはこのお知らせを持って個別の案内はいたしません。
シークレットページですが、ホームページの一般画面から入場できるように設置します。(リンク先は予約者限定で一般の方は注文することができません。)
トリガー仕様リールシート
(※受注イメージ。当日はリンクが貼られ、ページに進めるようになります。)![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 6ftトリガー用(1〜5) | 6ftトリガー用(6〜10) | 6ftトリガー用(11〜15) | 6ftトリガー用(16〜20) |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 6ftトリガー用(21〜25) | 6ftトリガー用(26〜30) | 6ftトリガー用(31〜35) | 6ftトリガー用(36〜40) |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 6ftトリガー用(41〜45) | 6ftトリガー用(46〜50) | 6ftトリガー用(51〜54) | 6ftトリガー用(55〜58) |
スピニング仕様リールシート
(※受注イメージ。当日はリンクが貼られ、ページに進めるようになります。)![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 6ftスピニング用(59〜62) | 6ftスピニング用(63〜66) | 6ftスピニング用(67〜70) | 6ftスピニング用(71〜74) |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 6ftスピニング用(75〜79) | 6ftスピニング用(80〜84) | 6ftスピニング用(85〜89) | 6ftスピニング用(90〜94) |




























お名前 沼田慎司様
ロッド:マークスパイダーMSB49MLT
リール:シマノ カルカッタコンクエストBFS HG
ルアー:ハッスルトラッド501
ランディングネット:コンクルージョン26
ライン:トラウトプラッギン5LB
コメント:北海道は広しと言えどもブルックトラウトが生息する河川は数河川しかありません。
その中の1河川へ久しぶりにブルックに会いに行ってきました。最初に入渓した場所では、ニジマス、アメマスはぽつぽつ釣れるものの、なかなか本命に出会えず、場所を変えて、やっと美しいブルックにめぐり合うことができました。マークスパイダー49とハッスルトラッド501が活躍してくれました。
短時間の釣行でしたが、天気も良く、水も魚もとても綺麗でよい釣行となりました。
お名前:沼田 慎司様
ロッド:アウトバックビリーバーOBB60MT
リール:シマノ カルカッタコンクエストBFS HG
ルアー:ファルコンFLC53DS、ファルコンフラットファッツ50S
ランディングネット:コンクルージョン26
ライン:トラウトプラッギン5LB
今年の北海道は、猛暑が続き、河川はどこも渇水状態。そんな中、少しは条件が良いと思われた中規模河川の本流域へ釣行しました。やはり渇水が影響してか、大型ニジマスは不在、いつもは数釣りができる小型もなぜか不在で、数が伸びない中、新旧ファルコンを使い分け、ポツポツとニジマスを釣ることができました。ニジマスのサイズは30〜35cmばかりで、それなりに楽しめました。最終的には、5時間ほど歩き、ヤマメ、アメマスを混じえ2桁のマス達に巡り会うことができました。
沼田様、ご投稿ありがとうございます。こちら九州は猛暑と言いたいくらいの残暑ですが、北海道はさすがに秋の気配でしょうか?私がサボり気味なので、二つのご投稿を一気に紹介させていただきました。ブルックトラウト、僕は一度も手にしたことがありませんので憧れを抱きつつ、羨ましく拝見しました。ブルックはもちろん、ブラウンもレインボーも外来魚ですが、魚自体に罪はありません。スポーツでも外国の選手が日本で活躍してくれている。この厳しい地球で共に生きることを考えたら、変化を受け入れ強く生きねばと思っています。
お名前:岡村彰久様
コメント:梅雨も終盤になり初夏の雰囲気が出てきたので 今回は鱒ではなく 初めて琵琶湖の固有種ケタバスを狙いに行って来ました。
湖北の水の綺麗な河口周辺にて 夕マズメのみの釣行で雌雄のケタバスに会うことができました。
変わり種ですがトラウトタックル トラウトルアーで狙えて その色を写すのが難しいですが被写体としても美しい魚で また ひとつ夏の釣りの楽しみが増えました。
珍しい魚の投稿が来たと思いましたら、今、人気のある魚だそうです!僕も九州でこれによく似たハスを釣ったことがあります。琵琶湖産の鮎を放す時に一緒に来てしまったと地元の人から聞きました。当時は珍重もせず、さっさとリリースしてしまいましたが、こうやってみると綺麗に撮れる魚だったんですね。(反省)しかも美味しいらしい、今度釣れたら逃しません。岡村様、ありがとうございます。
60か67を悩む方が多いですが、オススメは「いずれはどちらも持って行かれた方が・・・」であります。先のスピニング仕様でもキャッチコピーにしましたが、トラウトロッドのミディアムクラスを極めんとする、6ftクラスだけが作れる究極の中庸(ミディアム)ブランクです。
受付のページを現在準備中ですが、混雑を考えて受付ページに極力写真や動画を掲載しないので、ブランクの詳細は事前に