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ニュージーランドは魚が多い。これは事実ですが、狙い方が違うと結果は別です。 それがよく現れている動画が撮れました。ガイド・タイセイの指示が見事に当たった瞬間です。そして確実に110MDFがこの流れで機能したことを証明しています。 動画の後半では昨年から滝くんがテストしているミノーも試しました。これも即バイトでした。 2025年モノクローム110MDF製作には・カスケットリクエストカラーとして若鮎、白公魚を企画。白公魚はアルミを貼っている上からパールを吹くと言う贅沢な発光を盛り込みました。若鮎は定番的ですが、背中の若緑色がどうしても僕が好きです。 さて、受付は12月13日PM12:30〜開始いたします。先着順で数量がなくなり次第受付を終了します。ぜひ来季の本流、サクラマスにご検討ください。
モノクローム×カスケットによる、トラウトマンのためのハンチングキャップ「KARUGAMO」。受付は本日の夜12時までとなります。お見逃しないようご予約ください。

本日の道具

2024/10/29Karugamoハンチングの予約受付は10/31まで

スタッフ コーヘイ

モノクローム×カスケットによるトラウトマンハンチング「カルガモ」。ヨーロッパな雰囲気を感じるウーリーで上品な雰囲気。なのに速乾で軽量という実用性を備えた、これぞ鱒釣りのためのハンチング!な一枚です。 この形を10年以上愛用するモノクロームの滝ヶ平さんによると、視界を広げたい時に前後逆被りするそうなのですが、この形だとツバが短いので首元で邪魔にならないそう。(なるほど確かに!!)ご予約締切は10月31日までとなっていますので、ぜひお見逃しないようご予約くださいませ!

本日の道具

トラウトハンチング”Karugamot”(カルガモ)の予約受付を開始しました。モノクロームの滝ヶ平氏が10年間愛用しているハンチングキャップをベースに、釣りでも普段でも使いやすい機能素材を用いて再構築した、これぞハンチング!な一枚。 素材はポリエステル100%。ウールのような上品な質感を持ちながら、速乾性に優れ、色抜け&日焼けもしにくいクラシカルな杢調生地を探し出しました。 裏地には糸自体が吸水速乾性を持つクールマックスのメッシュを採用し通気性とドライ感も確保。汗を掻いても快適さが持続します。 内側スベリ部分には、カスケットとモノクロームのダブルネームが付属します。 サイズは54〜59cmまで対応。両サイドに付いたベルト&バックルでサイズの調整、スナップボタンで開閉も可能です。 カラーは「Duck Grey」。生地の織り模様と色調は、さながらカモのフランクフェザーのよう。 クラシカルなルックスと先進素材による機能性が見事に融合した、トラウトマン・ハンチングの誕生です。受付は10月31日24時まで、ご納品は12月下旬を予定しています。

本日の道具

先週末はモノクロームの滝くんが福岡へ来てくれました。ライトハウスアングラーズ倶楽部の「福岡でお返し編」です。本当はヒラマサ、アラを狙っていましたが、海水温がまだ高く、またあいにくの強風でまともに釣りができませんでした。しかし赤間さんの機転でコチ釣りを楽しめました。 さて、滝くんと言えばハンチングキャップが定番のスタイルですが、「10年も愛用するハンチングと同じ形がなくて・・・」という話になって僕らカスケットチームが協力することになりました。 もちろん最もこだわりのある滝くんには生地選びから参加いただいて、ついに理想のハンチングキャップが完成。古典的でボーイッシュな印象もありながら、どこか愛らしい姿形。そうだ!カルガモっぽいね。という会話からこのハンチングキャップの名前は「Karugamot」に決定しました。 カスケットでも久しぶりの「ザ・ハンチングキャップ」な企画です。今回カスケットとモノクロームのどちらでも受注生産にて予約を承ります。近日、モノクロームとも擦り合わせまして受付を開始いたします。 岐阜にお近くの方はモノクロームもぜひチェックください。