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2026/03/20NOMADO TROUT 様のご投稿

H.teshima

サイトで確認した魚を上手く威嚇で食わせられました。 マークスパイダー51M1&HALFの強靭なバットパワーで硬い顎とリフトが安定してキャッチする事が出来ました、感謝です。

ロッド マークスパイダー MSB511ML ルアー その他(REBEL クリックホッパー) ランディングネット その他 ライン その他
NOMADO TROUT様、*カスタムオーダー時代のマークスパイダーでナイスレインボー!クリックホッパーと言うのがまた渋い!ありがとうございます。NOMADO TROUTは南九州でトラウトをガイドしています。
予約受付中のサングラス「ゲンズブールP3」。ケースの仕上がりが早まりましたので、フレームのみご予約の方には早くお届けできそうです。最寄りの眼鏡店で偏光レンズを入れて春の釣りに役立ててください。 個人的にミラーレンズを選んでいるのはほぼ照れ隠し。(苦笑)見やすさでは両面マルチコートが断然素晴らしく、可視透過率も上がります。
なお「眼鏡市場」で度付き偏光レンズをゲンズブール用に作ったと書きましたが、価格は加工費・税込みで17,000円前後でした!(安っ!)度を入れた6カーブによるレンズ周辺の湾曲は自己責任ということでしたが、価格も安いのでチャレンジ。結果、僕の度数は高くないので気になりませんでした。ちなみにカラーはソフトグレー、偏光度76%で明るさ重視。体感的には可視透過率は50%くらいに感じましたよ。

本日の道具

【偏光レンズ施工について】
タレックスレンズもお勧めですが、タレックス希望の方はフレームのみを購入し、レンズはお近くの取扱眼鏡屋さんに依頼してください。
コンベックスレンズは当店で度入り施工はできませんがレンズを入れて納品することも可能です。その際は上記にある「偏光レンズ施工依頼」からお申し込みください。 愛用はこの三種。奥から以下の通り。
(1)クリアブラウンフレームのレンズはアクティブオレンジにゴールドミラー。明るめのオレンジに色変換を打ち消すゴールドミラー、つまりタンニンウオーターが透明に見える効果があります。

(2)クリアグレーフレームのレンズはフィールドグレーにシルバーミラー。クリアフレームで明るさ確保、可視透過率38%で色変換はわずかなので渓流、海のどこでも使いやすい設定です。

(3)ブラックフレームのレンズは度付きのライトグレー。なんと眼鏡市場でレンズを作ってもらいました。6カーブには度は入れられませんと言われながら安価な眼鏡市場で一度ゴリ押し、試してみようと思いまして・・苦笑。これが正解!しかも前から欲しかった色の薄いグレーレンズ。偏光度は下がるものの、可視透過率は40%以上で暗い場面でめちゃくちゃ使いやすかった。最近のお気に入りです。

今回のサングラス「ゲンズブールP3」に締め切りはございませんが、製作数量に達し次第完売となります。残りわずかなカラーも出てきました。偏光レンズ加工は1〜2週間毎のご予約分を随時、メガネの町、鯖江に送りまして施工します。
解禁後の初釣行に隣県までバイクで遠征してきました、まだ北陸は残雪が厳しく今回は比較的に本流に近いポイントで挑戦しました。それでも雪はまだ深く、体力には自信がありましたが進むには中々こたえました。バイトやチェイスも無く残念な釣行となりそうでしたが終盤に予想外の虹鱒が食ってくれました。これ一匹のみの釣果となりましたが極寒の中バイクで苦労して来た分、嬉しい釣果となりました。忘れられないメモリアルフィッシュになりそうです。 カスケットの皆さん今年もよろしくお願いします。 ロッド カスケットブランクのハンドル&グリップ ボロンハンドル マークスパイダー MSB483L ルアー トラッドミノー TRAD-R50S ランディングネット その他(マクリーン) ライン トラウトプラッギン 6LB 中満様、今年もバイクでの渓流徘徊始まりましたね、ご投稿ありがとうございます。九州では絶対にない雪渓の景色。いつもと違う写真が撮れそうで興味あるけど寒そう・・・。苦笑

中満様、ご愛用のマクリーンがニュージーランドから届きました。欠品アイテムも揃っています。カスケットは銘木に拘っておりますが、ラバーネットの魅力と効果も認めています。そうして「これなら使いたい!」と思えるのはマクリーンだけです。伝統的な英国スタイルを継承するマクリーン、気水、ソルトにはこれです。カスケットはマクリーンの日本代理店です、今年も無事に補充いたしました。

本日の道具

2026/03/17山内 亘 様のご投稿

H.teshima

気温マイナス1度。オールシーズン用の寝袋では寒すぎた車中泊の朝。熱いコーヒーで気合を入れる。撃てども撃てども反応がない中、日中水温が少し上がったタイミングで。本命の山女魚ではなかったが、これにて2026シーズン開幕。 ロッド カスケットブランクのハンドル&グリップ ベゼルグリップ トラディション TR514L ルアー その他 ランディングネット コンクルージョン DISH23 ライン その他(PE0.6号※リーダーはトラウトプラッギン5lb) 解禁おめでとうございます。 心の豊かな良い釣りをされていますね。 ふきのとう、美味しそう(笑) リーダーがトラウトプラッギンと言うのが泣かせるセレクトであります・・・!またトラディション・トリガーのスレッドがレッドなのは今後はこちらに変わるので大事に使用されてください! ご投稿ありがとうございました。 またお待ちしています。

本日の道具

毎年、ほぼ全サイズの出来立てを作っていましたが、昨年は多めに作りすぎて在庫がまだあります。出来立てにこだわらなければ、性能劣化は極少です。人気の5lbは2026年製造に切り替わっています。もちろん日本国内製造品ですが、次回製作からは値上げの予告がされています。消耗品なのでお安いうちにご検討ください。
カスケットの定番ルアーライン「トラウトプラッギン」
もう「見えるラインでは釣れない」という人はいないと思います。それだけ長年、僕自身もこのラインで実績を積んできました。むしろ「ラインが見えた方が釣れる。」という声もあります。それは魚の位置を正確に把握した人は、操るミノーを正確にスポットに送り込むのために、ラインの方向や角度が重要な情報だからです。
エンブレムイグジストの受付は終了しました。

それに0.1〜0.2mmのラインを見破るトラウトは50mmもあるルアーは見破ってしまうでしょう。それならそれを打ち破る興奮をルアーに吹き込む技術を磨いた方が大きなトラウトへの近道です。(動かさないナチュラルドリフトの極小フライならば別の話)
漆田さんはトラウトプラッギン6lbをご愛用です。

僕は渓流でスピニングならば4〜5lb(巻き癖がつかないようほぼ毎回50m交換)、ベイトリールならば5〜6lb(こちらもほぼ毎回交換、6lbと太くて自重がある方がよく飛ぶ。)大型の虹鱒、アメマスの近距離戦は8lb直結。10lb以上使う本流域はPEライン(0.8〜1.5号)を選びます。

本日の道具

毎年、ほぼ全サイズの出来立てを作っていましたが、昨年は多めに作りすぎて在庫がまだあります。出来立てにこだわらなければ、性能劣化は極少です。人気の5lbは2026年製造に切り替わっています。もちろん日本国内製造品ですが、次回製作からは値上げの予告がされています。消耗品なのでお安いうちにご検討ください。