2024/02/27ジャックガウディの釣り
昨年、モノクローム滝くんを訪ねて出かけた早春のジャックガウディ釣行です。
カスケット独自の亜鉛メタル関係ですが、早くもスプーン、Jr(ジュニア)で完売が出ています。スプーンは予約時点での完売に慌てて、追加生産を依頼。ジュニアは3月には補充できる見通しです。
トラウトをジャックガウディで狙う上で考えるパターンは以下の通りです。
(1)回遊型・待ちの釣り
レイクショアジギングはボトムから中層の広い泳層を回遊するトラウトを狙うのに適しています。群れが通過すると連続ヒットの良い思いをされる方が多いです。
ブレードを取り付けると縦から横の移動となり、表層付近を幅広く探れます。亜鉛なので錆びますが、海の鮭稚魚パターンでも有効です。
(2)居付き型・狙い撃ち
渓流も含め、居付き型を狙う場合、ミノーでは攻めきれないボトムを丹念に誘えることに適しています。
トウイッチは追わない、最後は食わない鱒にはボトムに置いたまま待って、、ティップで軽くリフトアップも効果的ですよ。
トラウトをジャックガウディで狙う上で考えるパターンは以下の通りです。
(1)回遊型・待ちの釣り
レイクショアジギングはボトムから中層の広い泳層を回遊するトラウトを狙うのに適しています。群れが通過すると連続ヒットの良い思いをされる方が多いです。
ブレードを取り付けると縦から横の移動となり、表層付近を幅広く探れます。亜鉛なので錆びますが、海の鮭稚魚パターンでも有効です。
(2)居付き型・狙い撃ち
渓流も含め、居付き型を狙う場合、ミノーでは攻めきれないボトムを丹念に誘えることに適しています。
トウイッチは追わない、最後は食わない鱒にはボトムに置いたまま待って、、ティップで軽くリフトアップも効果的ですよ。








現在準備を進めており、近日販売予定です。ご期待ください!!
1974年の創業以来ハンドクラフトにこだわり、現在はコロラド州で極上のフライロッドを作り続けるScott社のキャップが入荷。
星条旗のストライプがお馴染みのブランドロゴになった、とってもアメリカーナな一枚。キャップの製作元は、同じコロラドで1965年に創業した老舗メーカー「ouray sportswear」。生産自体は別国ですが、コロラドへの地元愛が伝わってくる一枚です。スコットを愛するコアなフライフィッシャーな皆様ぜひどうぞ。
【TROUTRIP limitedガイドサービス誕生】
特に最近の彼のガイドにおいて最後の切り札、後発の初心者にも釣らせるのがジャックガウディスプーンらしい。