ホーム >>  ニュース(総合ブログ) >>  てしまのブログ   過去ニュース(2018/3以前)はこちら

【お知らせ】カレンダー(店頭営業日)を更新。平日は通販のみ対応。お問い合わせは「よくある質問」をご覧になってからお願いします。

NEW ITEM
トラウト
ソルトウォーター
フライ
ウエア
アウトドア
暮らし/雑貨
防災グッズ
カモフラージュ柄
Cマイル・アップ対象
特価セール品
メッシュ素材
夏アイテム
2025シムス新製品
ベスト小物
防水ギア
SIMMS廃番品
虫除け

取り扱いメーカー

取り扱いメーカー一覧

NEWS

営業カレンダー
投稿ページを更新。今年もたくさんのご投稿をお待ちしています。

【ライトハウスアングラーズ倶楽部とは】
クラブと銘打っていますが、集会や、飲み会、決まった活動も特にありません。それぞれが各地で一定のモラルを持ち、他人を不快にさせない楽しみ方ができる。(できれば素敵だと思わせる姿勢)特別な制限や厳律もなく、「大人しい釣り倶楽部」と思ってください。
【記念ステッカーについて】
イメージロゴはライトハウス(灯台)下にカスケット(宝の箱、棺桶)を守るライオンを表しています。 以下のカスケットのタックル 「ロッド」「ネット」「ルアー」(三種)をお使いで、一定以上のサイズを有したトラウトの投稿を送って下さった方に進呈します。この規定に満たないご投稿の方にも楕円ステッカーを送付させていただきます。 【オーバークラス・トラウト】
カスケットのタックル 「ロッド」「ネット」「ルアー」(三種)をお使いでさらに基準値越えの大物を釣られた方はアンティークゴールドのイトウピンバッチを進呈します。
以前紹介した釣果の動画編です。一足早く接岸したマイワシにカーペンターCRF試作ロッドCZG83/20(仮名)で試すことができました。ルアーはイプシロンをはじめとした試作、γ60などでの釣果です。クルーズの春マサはこれからが本番、小西さんの分まで頑張らなければ!皆様は準備お済みですか?

【サングラス・ゲンズブールについて】
ゲンズブールはデミ完売、ブラックがあと1本など少なくなっています。フレームのみは随時受付しますが、同時に偏光レンズをご注文の方への加工は本日で一旦〆切ります。明日以降のご注文は4月に入ってからレンズ加工に出すので半月から1ヶ月ほど納期が遅れます。どうかご容赦ください。

本日の道具

鏡面の支笏湖にて、ミノーをかけ上がりの上で放置しロッドを眺めていたら水面爆発、 最高の1本が釣れました。 ロッド その他(ルイノスヒューチェン SSP892XHS) ルアー その他 ランディングネット その他 ライン その他 神橋大河様、ご投稿ありがとうございます。同じように見えますが2回、2本のブラウンも格好いいのですが、「神橋大河」様って、お名前も(お姿も)かっこいい。だって大河に掛かる神の橋ですよ!お客様のお名前で時々渓流をするために生まれてきた様な格好いい名前があり、お父様がトラウトアングラーなのかな?と妄想です。そしてその通りトラウトを愛する方に育っているなんて、素晴らしい、羨ましい。(手島の勝手な想像ですみません。) 【RH964WZHS発売のお知らせ】
ところで神橋様のご投稿はルイノスは892モデルですが、カスケットトラウトロッド最強のRH964WZHSを少しだけ製作しています。イトウはもちろんモンスタークラスのトラウトが狙える最強のパックロッドです。少量ですが3月31日、発売の準備が出来次第に公開いたします。どうぞよろしくお願いします。
昨日に続いてニュージーランド投稿のご紹介です。勢野様も良い釣りをされています!冒頭にドローン撮影がありますが、これも全てノナカタイセイによるもの。もっぱらガイドの撮影はコンパクトなカメラや携帯で数枚撮って終わり!が多いのですがタイセイは記憶を残すことにも拘ってくれてクオリティの高い記録を残してくれます。 ニュージーランドは物価も高く、TROUTRIPのガイド代も高価ですが、その価値を十分に感じさせてくれるガイドをタイセイはやってくれます。ぜひ皆さんもいつかニュージーランドの大自然で鱒旅を体験してください。

本日の道具

【ブランクについて】
今回紹介のアウトバックビリーバーなどのブランクは約2年先まで予約で埋まっています。次回受付は未定ですが、時々イレギュラーなブランクを発売する時もあります。予定や告知はすべてこのブログにて公開しますので、個別に販売予定のご質問などにはお答えできません。ご了承ください。
昨年、中平様からいただいていたニュージーランド遠征の一コマです。もちろんガイドはTroutrip「ノナカタイセイ」であります。アウトバックビリーバーがつり旅のお役に立てて嬉しいです。そしてランディングはやはりニュージーランドのマクリーン。このセットで決まりですね。 そして2026年もマクリーンがようやく入荷です。淡水はもちろんですが、気水、海水ではこのネット一択です。ニュージーランド製ですが、かつて英国領だった兼ね合いでしょうか、ハーディにも採用されていたマクリーンのフォールディングネット。今でもこうして入手できることが嬉しいですね。

本日の道具