2021/02/10後寿典様ご投稿
お名前: 後寿典様ロッド: マークスパイダー55MT
リール: アンバサダー 2500C
ルアー: TRAD-R50s、アルプスイワナ
ランディングネット: T-craft
ライン: PE0.6
コメント:「岩魚とイワナ」今年(2020年)の目標を一つ達成した瞬間でした。
後様、ご投稿の紹介が今になり、申し訳ありません。西洋と和のイワナの饗宴をお楽しみ頂けたとのこと、たいへん嬉しいです。リアルに着色することは技術的にも難しいのですが、デフォルメはセンスが必要になる作業だと思っています。リアルにはほど遠いのに、そう見える。ここを5cmの小さなミノウという木片で表現する職人に頭が下がります。今も僕が出すヘンテコなお題に閉口しながら、「見てろ、もっとすごいモノでギャフンと言わせてやるぅ」と言いながら作業していることでしょう。(笑)
後様、今年も楽しんで参りましょうね。ご投稿ありがとうございました。*ピンバッチ、これから送ります。(汗)







お名前:良波 拓夢様(なんと素敵なお名前!)
コメント: カスケットの皆さまお世話になっております。渓流シーズンも終わり、ひと段落し、家族サービスなどトラウトオフを満喫している今日この頃です。シーズン最終、長年追い求めた魚を手にすることができました。顔つき、体高、コンディション、どれを取っても理想的な魚でした。この魚をピリオドとして、次のステップに進めそうです。
P.S この日、アウトバックビリーバーを使われていた方と川で会い、カスケットの道具で少し話が盛り上がりました。そんな出会いにも感謝しております。来シーズンのアウトバックビリーバーなどリリースされる商品楽しみにしております。
貴重なトラウトオフは心地良い回想と高揚たる妄想の季節。良波様、ご投稿ありがとうございます。素晴らしい魚体、こんな最終形の大鱒が目の前でバタバタと動かれたら、「早く入ってくれ〜」と頭が真っ白になりますね。皆様、良波様のように落ち着いて、取り込みましょう。(笑)最近はパワーゲームのバスフィッシングから始める方も多いので、アドバイスです。細糸、繊細なブランク、フックで40cmを超える渓魚が掛かったら、バスのように八の字返しも出来ませんし、無理してずり上げるとラインか口(身)が切れます。こうした大きさを確認したらとにかくテンション緩めずに、ドラグをやや緩め、少し時間をかけるつもりの及び腰ファイトの方が結果、取れています。(苦笑)来るべき大鱒のためにこのタックルでバスを練習相手にするのもオススメです。皆様も良い週末を!
コンクルージョンの12月販売を昨晩終了しました。販売時間の予告をする、しない?どちらが良いのか、もはや誰にも分かりません。あまりの混雑に気の毒にもなります。自分で言うのもなんですが、一本では飽き足らず、同じサイズで何本でも揃えたくなるお気持ち分かります!そこを目指してデザインと企画を職人とも研鑽してきました。しかしながら今回買えた方にはたいへん申し訳ないですが、次回販売時は購入見送りいただく要望(要請)も検討しています。
お名前:別府様
コメント:いつもお世話になっております。今までベイトはベゼルグリップにアルセド&25cの組み合わせでした。マークスパイダー49&ボロントリガータイプはいつもと違う楽しさがあり、また一つ道具選びの幅が増え嬉しいです!この日は色々なカラーのルアーを楽しめました!カラーリング効果よる釣果までは自分はまだまだ分かりませんが。(好きなカラーリングばかり使っちゃうので。笑!)ただカスケットさんのルアーは何を使っても釣れる気しかしないので自信を持って投げれます!
別府様、今年もたくさんの投稿ありがとうございました。元気でやんちゃな息子さんはお元気ですか?最近窓ガラスが汚れません。(苦笑)またいらしてくださいね。
お名前:早川様
早川様、今年もたくさんのご投稿ありがとうございました。ダム湖においてバスが夏と冬は同じ場所で釣れるとはよく聞きますが、夏のランドロックをしっかり、そこを狙うあたり流石な釣果です。芦ノ湖などのボートからのトラウトジギングも、実は夏の高水温季節こそかなり高い確率で狙えるようです。湖の大鱒も夢がありますね。公魚ジャック、定番とする予定ですが、初回製作分は残り50本ほどです。春に絶対使いたい方は是非今のうちに!
渓流の木々が織りなす自然のトンネルは光りと影の連続です。急に明るく、急に暗くなることの連続です。
悲しいかな、老眼が出ると暗がりでの視力が極端に落ちて見えにくいのです。そんな時にパカパカことクリップオン偏光レンズは役に立ちます。
さっと跳ねあげれば視界良好です。カメラの液晶パネルもすぐに確認できますよ。ちなみに目が良い方は本体フレームのダミーレンズは外して完全な伊達眼鏡としてお使いください。軽量で背面光の反射が軽減し見やすくなります。
今回の新作眼鏡の名前は「ジャクーワ」。ボストンシェイプの知的な形状に仲西眼鏡オリジナルの羽マークが金属で入れられたデザイン。名前の由来はサンディエゴに眼鏡バイヤーとして修行に行った仲西さんが暮らした懐かしい街の通りの名前だそうです。耳に抱えるテンプルとモダンは一体成型のβチタンを採用。腕の部分は金属とは思えないほどぐにゃりと曲げることができます。細かな彫金細工も美しい。
お名前: 大森誠様
コメント: 来期ACB52が購入できなくなるので残念ですが、しっかりのせる釣りを楽しんで来ました。木々や魚も秋の模様です。
本日の渓流の写真は大森様からいただいたものです。いつもありがとうございます。紅葉もで始めた最終月のヤマメです。一人で渓流を楽しむ素敵な時間が伺えます。
新作眼鏡や一点物の眼鏡などいくつかセレクトしてきましたので、画像編集にも時間がかかっています。受付までもう少しお待ちください。