2023/08/258/29の販売スケジュールとマグネットリリーサー紹介
8月29日 販売会 スケジュール
【朝の部】優先販売時間 AM6:00〜6:30 マグネットリリーサー ■入場制限対象:【30,000cマイル以上保有者】 ■消費Cマイル:商品によって1000〜3000cマイルが必要です。 ■個数制限:【なし】 ハッスルトラッド(501&502) ■入場制限対象:【30,000cマイル以上保有者】 ■消費Cマイル:【なし】 ■個数制限:【朝昼夕の販売で、501&502全種合わせて、お一人様合計5個まで】 レプリカP-9 ■入場制限対象:【30,000cマイル以上保有者】 ■消費Cマイル:【なし】 ■個数制限:【お一人様1個まで】
【昼の部】優先販売時間 PM12:30〜13:00 マグネットリリーサー(朝の部で完売した場合、販売はございません) ■入場制限対象:【10,000cマイル以上保有者】 ■消費Cマイル:商品によって1000〜3000cマイルが必要です。 ■個数制限:なし ハッスルトラッド(501&502)(朝の部で完売しても、昼の部販売分があります) ■入場制限対象:【10,000cマイル以上保有者】 ■消費Cマイル:【なし】 ■個数制限:【朝昼夕の販売で、501&502全種合わせて、お一人様合計5個まで】 レプリカP-9 ■入場制限対象:【10,000cマイル以上保有者】 ■消費Cマイル:【なし】 ■個数制限:【お一人様1個まで】
【夕の部】一般販売時間 PM18:00〜 マグネットリリーサー(朝、昼の部で完売した場合、販売はございません) ■入場制限対象:【なし】 ■消費Cマイル:商品によって1000〜3000cマイルが必要です。 ■個数制限:【なし】 ハッスルトラッド(501&502)(朝、昼の部で完売しても、夕の部販売分があります) ■入場制限対象:【なし】 ■消費Cマイル:【なし】 ■個数制限:【朝昼夕の販売で、501&502全種合わせて、お一人様合計5個まで】 レプリカP-9 ■入場制限対象:【なし】 ■消費Cマイル:【なし】 ■個数制限:【お一人様1個まで】
ご注意 ■販売は先着順となります。 ■商品発送は8月31日(木曜日)から順次行わせて頂きます。 ■ハッスルトラッドは朝、昼、夕の部でそれぞれ販売分がございます。 また久しぶりの販売の為、より多くのお客様にご購入頂けるよう、お一人様5個までのご注文個数制限がございます。これは501(5色)、502(3色)の全てを含み合計5個までの意味です。つまり全種類はご購入頂けないことになりますが、何卒ご理解のほど頂けますと幸いです。 また本日から3回に分けて、29日販売のマグネットリリーサーをご紹介していきます。今回の販売はSサイズ(サイズ目安:渓流ネット)とMサイズ(サイズ目安:中流&本流ネット)です。
Sサイズ 左【花梨瘤/紅白・極上】、右【花梨瘤/紅白・極上】
Sサイズ 左【花梨瘤/紅白】、右【花梨瘤/紅白】
Sサイズ 左【花梨瘤/紅・極上】、右【花梨瘤/紅・極上】
Sサイズ 左【花梨瘤/紅・極上】、右【花梨瘤/橙白】
Sサイズ 左【花梨瘤/橙白】、右【花梨瘤/青白】
Sサイズ 左【花梨瘤/青白・極上】







お名前:矢野克弥様
矢野様、ご投稿ありがとうございます。人気の23シリーズに新たなバージョンも企画しますので、皆様ご期待ください。
お名前: 鹿沼様
ロッド:RB51MLS+ベゼルグリップ
リール:カーディナル33
ルアー:ハッスルトラッド501
ランディングネット:コンクルージョンST26
ライン:トラウトプラッギン4LB
コメント: 幾つもの表情を兼ね備え、出番の多いハッスルトラッド。濁りの中を駆け回り、圧倒的な存在感で渓魚を引き寄せる白寅や、ループノットフックとの融合で、ある時はエビの手、またある時は誘惑を放つハート?を演出。小悪魔的なスジエビ様と今まで騙されていたことに気づき、呆気にとられているような若雄ヤマメの表情が何とも言えない一枚となったので投稿させて頂きました。
鹿沼様、ご投稿ご愛用ありがとうございます。僕も大好きなハッスル501、ハッスルトラッドのリリースが進んでいませんが、ウッド版でのシングルフックバージョンなど現在進行中です。極上の渓流での時間をご提供する予定です、ご期待くださいませ。鹿沼様も愛用のコンクルージョンST26は明日!
お名前:okapiii様
ロッド:アルセドクライマーACB52LT
リール:アンバサダー1500c
ルアー:ハッスルトラッド501(初代アルミスジエビ)
ランディングネット:コンクルージョンst23
ライン:トラウトプラッギン5lb
コメント:カスケットの皆様、いつもお世話になっております。春が進む3月下旬、ようやく源流域の魚の活性も上がり、中国地方の固有種ゴギが次々と鮮やかなオレンジ色のヒレを見せてくれました。午後になり小雨が降り始めるも、順調に釣り上がっていた時、急峻な斜面に挟まれた源流域の前方約80mの沢に、山から降りる漆黒の巨体!…瞬間、「マズイ!」と感じ、姿勢を低くして岩陰に身を隠しました。幸い、まだこちらに気が付いていないと判断。急いで遡行したルートを戻り、林道まで上がることができました。おそらくゴギを捕食しに来たものと思われますが、至近距離で鉢合わせしたり、遡行した後ろに降りていたらと思うとゾッとしました。シーズン初めから危ういところでしたが、気を付けていきたいと思います。(汗)
okapii様、危険な釣りからの生還、よかったですね。ヒグマも怖いけど、ツキノワも十分危険ですものね。ゴギ美しいですね、意外と近いのにまだ出会ったことがありません。今年は行ってみようかな。。。ありがとうございます。
お名前:関 藤汰様
関様、ありがとうございます。羨ましい放流のない川での釣果、昨今大雨被害でそうした渓流も魚が姿を消しています、たいへん貴重ですね。ところで昨年のご投稿で未紹介がまだ多数あります。少しづつご紹介して参ります!