2018/12/05二戸様投稿とベゼル予告
Looking back upon happy stream day! Casket Ambassador : NITO
お名前:NITO
ロッド:RB48MLS(レボリューション)カスタム
リール: ダイワ 16セルテート2004CH
ルアー: ハッスルトラッド
ランディングネット: コンクルージョン ST30 ブラックマイカ
ライン: トラウトプラッギン 5LB
コメント: 豪雨の影響で思うような釣りができずにフラストレーションが溜まった8月でしたが、ここに来てようやく納得のいくヤマメに出会うことができました。こういう魚は何度釣っても嬉しいですね。シーズンも終盤、美しい渓流魚たちにもう少し遊んでもらおうと思います。
雄、パーマーク、色合い、黒点、どこを見ても惚れ惚れとするヤマメですね。NITO様、トリプルC(4)投稿ありがとうございます。
さてベゼルグリップは優先販売対象に向けて準備中です。12月前半にはご案内できると思います。
お名前:NITOロッド:RB48MLS(レボリューション)カスタム
リール: ダイワ 16セルテート2004CH
ルアー: ハッスルトラッド
ランディングネット: コンクルージョン ST30 ブラックマイカ
ライン: トラウトプラッギン 5LB
コメント: 豪雨の影響で思うような釣りができずにフラストレーションが溜まった8月でしたが、ここに来てようやく納得のいくヤマメに出会うことができました。こういう魚は何度釣っても嬉しいですね。シーズンも終盤、美しい渓流魚たちにもう少し遊んでもらおうと思います。
雄、パーマーク、色合い、黒点、どこを見ても惚れ惚れとするヤマメですね。NITO様、トリプルC(4)投稿ありがとうございます。さてベゼルグリップは優先販売対象に向けて準備中です。12月前半にはご案内できると思います。








いよいよ本日、バルサトラッドの新作51HSを発売させて頂きます。カラーは上写真の4色。本来、シーズン中の秋の発売を意識して「さびヤマメ」や「オレンジゴールド」などを仕込んでいました。
稚鮎カラーもアルミ面が光りやすく、コース取りがしやすい。それに見えることはなにより釣っていて楽しい。HSはヘヴィシンキングながらトラッドミノーのコンセプトを十分に感じてもらえるキビキビとしたアクションは驚きと満足感を与えてくれると思います。
カラーはテスト時のものですが、チャートバックのプラッギンカラーも人気です。そしてやはり接近戦である渓流トラウトのミノーイングにはスピニング、ベイトキャスティングを問わず、プラッギントラウトのナイロンラインが僕のオススメです。(現在完売ですが来季までに出来立ての新品を仕込んでいますので来年になりましたら販売を開始します。)
また僕は特に、サーキットボードタイプのリップのミノーは
先の動画でもお披露目のバルサトラッド51HS。いよいよ発売日が11月12日に決まりました。
トラウトルアーフィッシングの面白さはここにあります。つまりバイトスイッチは「捕食」と「威嚇」の誘発反応です。
続いてナワバリ行為を刺激する威嚇ケース。挑発的な左右ダートのアクションや留まり続けるローリングフラッシングに我慢ならず、興奮や怒りが最高潮に達し、我を忘れて口を使ってしまう大型渓魚がいるのも事実です。発売前にまた僕なりの使い分けを書きます。
「フォトランディング」
お名前: USA
コメント:
手島よりコメント:
ほぼ最終形に近づいたアルセドクライマーACB51ML-4(仮)とアベイル・フルチューンしたアンバサダーを携えて、渓流へ出掛けました。水中に沈む栗に夢中になり、アタリのない区間を2時間も過ぎたところで、その魚が現れました。ミノーもまた夏からテストを繰り返していたNEWタイプのバルサトラッド51HSです。
操るミノーがグンっと止まり、「カチカチカチっ」と鈍い2500Cのドラグ音でハンドルが空回り、少しも巻けない状態になりました。その重さですぐに狙いの魚が来たことがわかりました。パックロッドながら本格的なパワーとアクションを盛り込んだはずの新作アルセドクライマー。こいつを試すには恰好の相手だと思いましたが、さすがにコンクルージョンするまでは息を吸った心地がしませんでした。
今季2本目となった40オーバーのヤマメ。今季はこのほかにも可憐な渓魚や大台の尺サイズも数本獲れ、予定していた僕のテストがほぼ終了です。数々の実績を得て、このオフから製品化を進めます。(レポとロッドの詳細は販売が近づく頃にいたします。)