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2026/05/14漆田 様のご投稿

H.teshima

3月から解禁はしてましたが 思った釣果にはつなげれず1匹釣るのがやっと それでも反応してくれる魚には感謝 久しぶりな魚達に出逢えて嬉しいです。 ロッド カスケットブランクのハンドル&グリップ ボロンハンドル マークスパイダー MSB483L カスケットブランクのハンドル&グリップ ベゼルグリップ ルアー ハッスルトラッド 502 ランディングネット コンクルージョン STREAM26 ライン トラウトプラッギン 6LB 漆田様、今年も解禁おめでとうございます。東北の遅い春がやってきましたね。雪が少ない割に、春の雨が多かったり。そして熊も・・・目まぐるしく変わりゆく環境や世界情勢に辟易としますが、それでも歯を食いしばって生きる。そんな時、鱒や渓魚に出会えるとほっと安堵のひとときですね。

本日の道具

2026/04/25大谷 武 様のご投稿

H.teshima

カスケットのみなさま いつもお世話になっております。 昨年末に届きました、マークスパイダーと共に、休日、陽春の渓をのんびりと歩いてきました! 川沿いを見渡すと、季節の進みも感じられ、山菜達が誘います!!(笑) お土産に、少しだけ春の恵みを頂きながら釣り上がると、小さな落ち込みでガウディスプーンが、素敵な出逢いをあたえてくれました!! 今年も渓を歩けること、本当に嬉しく思いました。 ロッド マークスパイダー MSB483L ルアー ジャックガウディ ジャックガウディスプーン3.1 ランディングネット コンクルージョン STREAM23 ライン トラウトプラッギン 5LB 

大谷様、サクラマスに続き、今度は源流の美しい岩魚、ありがとうございます。JGスプーンもマークスパイダーとの相性も良いですね。

本日の道具

2026/04/09ANGLER SKY 様のご投稿

H.teshima

仕事帰りの1時間。 軽装備で向かったのは、いつもの通い慣れた里川でした。 まさかの厳つい大物に驚きです!! 39cmの魚体を、より大きく見せてくれるのはコンクルージョンSTREAM23。 お気に入りタックルでの釣果は格別です。 ロッド カスケットブランクのハンドル&グリップ ベゼルグリップ マークスパイダー MSB483ML ルアー ハッスルトラッド 501 ランディングネット コンクルージョン STREAM23 ライン トラウトプラッギン 4LB ANGLER SKY 様、ご投稿ありがとうございます。STREAM23ではヒヤヒヤのランディング、仕事終わりに疲れ吹き飛ぶ岩魚でしたね!カスケットエンブレムのサイドカップ使用ありがとうございます。
現在二作目のサイドカップを製作中(予約済み)です。少し納期が遅れて6〜7月になりそうです。

本日の道具

2026/03/17山内 亘 様のご投稿

H.teshima

気温マイナス1度。オールシーズン用の寝袋では寒すぎた車中泊の朝。熱いコーヒーで気合を入れる。撃てども撃てども反応がない中、日中水温が少し上がったタイミングで。本命の山女魚ではなかったが、これにて2026シーズン開幕。 ロッド カスケットブランクのハンドル&グリップ ベゼルグリップ トラディション TR514L ルアー その他 ランディングネット コンクルージョン DISH23 ライン その他(PE0.6号※リーダーはトラウトプラッギン5lb) 解禁おめでとうございます。 心の豊かな良い釣りをされていますね。 ふきのとう、美味しそう(笑) リーダーがトラウトプラッギンと言うのが泣かせるセレクトであります・・・!またトラディション・トリガーのスレッドがレッドなのは今後はこちらに変わるので大事に使用されてください! ご投稿ありがとうございました。 またお待ちしています。

本日の道具

毎年、ほぼ全サイズの出来立てを作っていましたが、昨年は多めに作りすぎて在庫がまだあります。出来立てにこだわらなければ、性能劣化は極少です。人気の5lbは2026年製造に切り替わっています。もちろん日本国内製造品ですが、次回製作からは値上げの予告がされています。消耗品なのでお安いうちにご検討ください。
カスケットの定番ルアーライン「トラウトプラッギン」
もう「見えるラインでは釣れない」という人はいないと思います。それだけ長年、僕自身もこのラインで実績を積んできました。むしろ「ラインが見えた方が釣れる。」という声もあります。それは魚の位置を正確に把握した人は、操るミノーを正確にスポットに送り込むのために、ラインの方向や角度が重要な情報だからです。
エンブレムイグジストの受付は終了しました。

それに0.1〜0.2mmのラインを見破るトラウトは50mmもあるルアーは見破ってしまうでしょう。それならそれを打ち破る興奮をルアーに吹き込む技術を磨いた方が大きなトラウトへの近道です。(動かさないナチュラルドリフトの極小フライならば別の話)
漆田さんはトラウトプラッギン6lbをご愛用です。

僕は渓流でスピニングならば4〜5lb(巻き癖がつかないようほぼ毎回50m交換)、ベイトリールならば5〜6lb(こちらもほぼ毎回交換、6lbと太くて自重がある方がよく飛ぶ。)大型の虹鱒、アメマスの近距離戦は8lb直結。10lb以上使う本流域はPEライン(0.8〜1.5号)を選びます。

本日の道具

毎年、ほぼ全サイズの出来立てを作っていましたが、昨年は多めに作りすぎて在庫がまだあります。出来立てにこだわらなければ、性能劣化は極少です。人気の5lbは2026年製造に切り替わっています。もちろん日本国内製造品ですが、次回製作からは値上げの予告がされています。消耗品なのでお安いうちにご検討ください。