2018/05/24フィルソンハット再入荷
クラシックだけど最近の服とも合わせやすくて、キッチリ見えるけど汚れてもサマになる。そんなハットを探していたら、このフィルソンのハットに落ち着きました。帽子オタクである僕の見解ではこのハット、ツバが絶妙に短めなトコロがミソ。欧米人に比べて肩幅が狭く頭が大きい日本人は、ツバが長いタイプを被りこなすのはやっぱり難しい。しかしフィルソンハットのツバ長は秀逸で、日本人でも違和感が無くフィットしてくれます。やはり帽子もシルエットが肝心なのですね。
オイルワックスが塗り込まれた生地の風合い、4連の真鍮製ハトメ、レザーリボン。決して派手ではないけれど、全てがアイコニック。長く長く愛用できる一枚になってくれると思います。欠品していたカラー「オッターグリーン」が再入荷しました。
本日の道具
SCOTTフライロッド各種
¥55,000〜+tax
多くのメーカーがアジアなどの工場に製造を委託するようになった現在も、コロラド州モントローズで変わらずハンドメイドを貫くフライロッド群。極上の一本がここにあります。








MP145は本日から受付を開始いたします。*出荷は来週月曜日から順次、発送させて頂きます。
まだトラウトルアーには馴染みのない

さて、この季節がやってきて、MP145を今年も作ることができました。まだまだ使い方の認知が進んでいませんが、ビッグミノーとしての側面と、垂直浮き、魅惑の水面を狙うモンスタープロデューサー。特に捕食系のイトウ、アメマス、イワナ族に効果が大きいと感じています。一斉販売は明日を予定しています。北海道をはじめモンスタートラウトの棲む湖でぜひ試していただきたいです。投稿は片岡鉄也さま、上写真のイトウは115cmあります。昨年はこのMP145で公式な日本記録も上がっています。そしてさらなる大物も来たのですが、、、、、これはキャッチしてから語りますか。では明日!

今年のシムスTシャツ、個人的に近年のコレクションの中で一番格好良いデザインだと思います。釣りだけじゃなく、ぜひとも街でも着てほしいTシャツ陣。毎年違うデザインなので、今年のグラフィックは今年だけ。く〜!これは迷っちゃいます!

アベイルパーツとデッドストックパーツで組み上げたAmbassadeur2500C IARのカリカリチューンのフルカスタム仕様を4台、仕込み中です。
ほぼ全てのパーツを新品のデッドストック品で組み上げた未使用のリールとなります。
正規になかったモデルですが黒のブレーキプレートを組み、「2500C IARブラックライン」と勝手に呼ぶことにしましょう。
販売方法については後日発表いたします。