2020/07/277月31日ボロンハンドル販売
7月31日19時より5ft用ボロンハンドル・トリガーモデルの販売を開始します。
商品ページは19時前に公開されますが、ご注文頂けるのは19時からとなります。
販売は下記のような順番で時間制限を設けさせて頂く予定です。
なお、優先販売時間内(19:00〜19:30)にボロンハンドルを購入する場合には、「パスワード(1)、(2)」が必要となります。パスワードは下記(1)の販売時間と(2)の販売時間で2種類ございますのでご注意ください。
下記(1)と(2)に該当されるお客様へは、明日7月28日中にそれぞれメールにてパスワードをご連絡させて頂きます。事前にメールでのご確認をお願い致します。パスワード記載メールが届かなかったお客様はお手数ですがこちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。なお、販売内容(種類や価格など)についてのお問い合わせにはお答え出来ません。 (1)【ブランクを納品済みの方で優先クーポンをお持ちの方】 販売時間 07月31日 19:00〜19:15 納品済みのブランクはベゼル、ボロンハンドル用は問いません。優先クーポンは1本につき1回使用されますのでご注意ください。 ※ご購入には事前にご連絡済みのパスワード(1)が必要です。 (2)【優先クーポンをお持ちのすべての方】 販売時間 07月31日 19:15〜19:30 ブランクのご注文がまだな方はお申し込みいただけません。 ※ご購入には事前にご連絡済みのパスワード(2)が必要です。 (3)【すべての方*ブランクを注文していない方でもOK】 販売時間 07月31日 19:30〜 この時間からは優先クーポン扱いにはなりません。つまり優先クーポンをお持ちの方がお申し込みの場合は、優先クーポンを使わずにお買い求めできます。(優先クーポンはそのまま有効) ★パスワード入力方法はこちらにてお試しください。仮パスワードは「12345」です。








「釣り道具をひとまとめに持ち運ぶ。」釣り旅の重要なポイントです。大型のバッグにひとまとめに入れるとあれやこれやと整理がつかなくなったことありませんか?普段の日帰りの釣りでも道具をきちんと収納できる方はきっと釣りも上手です。
実はこのバッグの企画を見たときから待ち望んでいました。ここ数年開発してきたアウトバックビリーバーを始め、アルセドクライマーなどパックロッドシリーズをメインロッドとして釣り旅に出掛ける妄想が一気に膨らんだのです。ブランクだけのこの竿も開発中のものです。
全面パッド付きで表面は高密度なコーデュラナイロン。フライロッドチューブのまま入れることも可能ですがパッドだけでなくABS樹脂のフレームも入っているので、そのまま入れても大丈夫そうです。
背面のショルダーストラップは使用しない時は取り外すこともできます。この機能は普段の釣りでは車に放り込むだけなので、外せるのは意外と便利。しかも着替えやカメラはバッグパックに収納していることも多いのでハンドストラップだけで十分という方も多いでしょう。
本格的なジギングはご存知なかったので色々教えてあげたら、今度、たらふく飲みに行こう!僕強いから覚悟してねー!と誘われました。(怖)ロッドはお借りしたカーペンターのテストロッド。とてもいい感じに仕上がっているようです。
ご病気だったスッタさんが科学の力で元気になっていました。久しぶりに会えて安心しました、今度は弟のモンダさんもご一緒にしたいですね!
肺に穴が開くというイケメン病(どんな病気や!)を患っていた松重くん。一番大きいの釣って、わ、悪い顔してるな〜!
こちらデュエルの方でした。ポッパーのテストでドローン飛ばしたり、アクション多彩、色々勉強させてもらいました。(松重くんと比べてはいけないけど)爽やかでございます!
キャスティングで苦戦していましたが、夕方にきた!
八丈島から来たという彼とダブルヒット!ルアーはカーペンターγ60。ロッドはBLC84/22
もう八丈島の彼は止まらない!ルアーはCB-ONEのクルーズカスタムカラーでした。
これで八丈島に帰れるっす!
ふくよか(福岡)の名店クラブ・スタンドバップのリョータさんも最後はラッシュでキャッチ!
最後はゲンちゃん。バラし、バラシで泣きが入りそうな最後のひと流しで!これは皆が感動しました。
今朝は大雨で目が覚めました。とにかく今年の九州は長雨に加え、降る時の雨量が凄まじい。川の水はどこも引く気配がありません。
カスケット・ロッドの表面仕上げはアンサンドフィニッシュがほとんどです。アンサンドフィニッシュは無研磨・無塗装仕上げとも言います。実はこの高級仕上げとも呼ばれるアンサンドフィニッシュはカスケットが依頼するブランク工場が日本で初めて確立したのです。こう言うと、少し詳しい方はどこかがわかってしまいますね。
通常のブランクはこの後でテーピング痕を消すためにクリア塗装とサンディング(研磨)を繰り返し、最後に本番の塗装をして仕上げます。ロッドのコスメティックに塗装の自由度は魅力的ですが、言うなればコーティングされた状態です。想像の通り、塗装をすれば自重は重くもなり、ロッド本来の復元力は減退します。