
昨日は、長女の小学校入学式でお休みを頂いておりました。家の中とは違う、いつもよりチョットだけ澄ました娘の表情に成長が感じられ、これは僕も負けていられないと、父として男としてなんだか奮い立つような一日でした。

とりあえず。この春は卒園だ入学準備だと色々とバタバタしておりましたが、これでようやく釣りに行けます・・・(笑)
【渓流・本流での水難事故に備える】

数年前に取り扱いをしていましたが、釣りの救命具の制度も変わり、釣り人には、なんとなく追いやられた手動膨張式の救命具「レスチューブ」ですが、先日、長良川での鮎釣りの最中、流されて、なんとかレスチューブの紐を引き、助かった話を聞きました。それも奥様がプレゼントしたレスチューブだったって言うから美談です。
渓流釣りにも必要かなと思いながら、面倒で付けない方も多い。特に本流ではサクラマス釣りの最中に亡くなる方も多いです。自分の万一を考えると、「小さい、軽い」、やはりレスチューブなのではと思い直した話でした。

まずは「水着の目の保養」で男性の目を止めますか。(笑)このレスチューブはトライアスロンやサーフィンなど競技用の救命具として広く知られています。小型なので背中につけておいて泳ぐわけです。ご存じ、渓流でも必ず濡れます。まず自動膨張は使いにくい。そして大きいと持っていかない。この両者を究極に解決するのがドイツ生まれの「レスチューブ」でなのです。

せっかくトラウトを始めたなら、ルアーもフライもやってみるといい。ルアー経験にフライ視点が加わると、またその逆にも、トラウトフィッシングの愉悦が三倍になります。コンパクションネット
夕の部は入場制限はありません、今回のトラッドブローチは5万円以上の先のも含めコンパクションネット数量分は先に取ってあります。これは大サービスです。ぜひ、この機会に!18時より販売開始です。
コンパクションネット12時30分から販売開始です。
お昼の部は入場制限がございます。
てしまのフライ戦記。2023年初夏の頃。
トラウトをランディングするのはルアーもフライもライブベイトも共通の所作。糸の細いフライやライブベイトこそ必要な道具かもしれません。ウエストにピタリと装着できて一瞬で開くコンパクションネット。どうぞフライマンの方もヤマギシトモヒロが開発した、素晴らしいコンパクションネットをご検討ください。
再生回数の伸びない
カスケットのYouTubeですが、なぜか、この動画は着々と回数が伸びています。どなたか再生回数の伸ばし方、教えてください。(笑)
コンパクションネットの販売会はまずは本日お昼の部で、マイル入場制限付きで開催です。
夕の部は入場制限なしの販売を予定しています。ジャックガウディスプーンの新色は販売を開始しました。