
完全防水&耐衝撃カメラケース”DIFENDER”の受付を再開します。3rdモデルとなる2026年度版はデュラテックス生地のボディに加え、アーム&ファスナー周りの部分を柔らかなスムースジャージー生地に変更。

機能の要であり繊細なパーツでもある防水ファスナーへ掛かる負荷を大幅に低減。さらに取り出し口が柔らかくなったことでカメラの出し入れも格段にしやすくなりました。

わずかに見える更新でも、その違いは確実に使いやすさへ現れます。実は今回、設計を一から見直すことも視野に入れ構想含め1年以上掛けてモデルチェンジに臨みましたが、どこをどう考えても、実際にはほとんど変更できるところがありませんでした。

しかし、それはむしろ2018年開発時点での完成度の高さを示す事でもあり、とても誇らしく思います。

最初の販売から9年近く経った今でも、これほどまで最小限でありながら沈水可能なほどの防水性と耐衝撃を誇るカメラケースは他に存在しません。

水辺のカメラケースとして唯一とも言える選択肢”DIFENDER”。もはやこれを使わない釣行は想像できない、それほどに素晴らしい製品です。
フライフィッシングで、よく使うノット(結び方)を一つの動画にまとめました。
覚えると便利な5種類の結び方をご紹介しています。僕は基本的にこの5種類しか使っていません。
とはいえ究極的なことを言えば、動画の冒頭でご紹介する「ユニノット」さえ覚えれば、それだけでほぼ全て結べちゃうんですけどね(笑)!

シムスの新製品がキャップから順次入荷中です。通年被れるメッシュキャップから、秋を感じさせるコーデュロイまで、最近のシムスは街でも被りたいファショナブルなものが多いです。

カスタムパーツメーカーのアベイル社からは欠品していた各パーツが再入荷しています。一度欠品すると次回入荷までかなり時間が掛かることも多々ですから、オフシーズンにリールいじりをお考えの方もぜひ在庫のあるうちにご注文ください。

ディートフリーでも強力な防虫効果を発揮、オマケに良い匂いな「バグプロテクタースプレー」も再入荷しています。渓流に入ればまだまだ虫との戦いが続きます。禁漁まであと1ヶ月、最後の戦いに備えて補充もどうぞ!!
「ハンドル、グリップをまだ入手できないという方の救済ヒアリング」にてお申し込み頂きましたお客様へ、ご案内メールを送付させて頂いております。ご対象のお客様はご確認頂けますと幸いです。
「ハンドル、グリップをまだ入手できないという方の救済ヒアリング」にてお申し込み頂きましたお客様へ、明日午前中に救済内容についてのご案内メールを送付させて頂きます。今しばらくお待ち下さいませ。