ホーム >>  ニュース(総合ブログ) >>  偏光サングラス   過去ニュース(2018/3以前)はこちら

【お知らせ】カレンダー(店頭営業日)を更新。平日は通販のみ対応。お問い合わせは「よくある質問」をご覧になってからお願いします。

NEW ITEM
トラウト
ソルトウォーター
フライ
ウエア
アウトドア
暮らし/雑貨
防災グッズ
カモフラージュ柄

取り扱いメーカー

取り扱いメーカー一覧

NEWS

営業カレンダー

2020/11/26クリップオン偏光サングラス・2021モデル受付開始

H.teshima

日本のモノ作りに拘っていますが、我らが福岡発の眼鏡工房といえば仲西眼鏡店さんであります。僕と同い歳の仲西正義代表に作っていただいた新作「Jaqua(ジャクーア)」フレームとクリップオン偏光サングラスの受付を開始します。 特にこだわったのはテンプルとモダンにベータチタンを使った点です。ベータチタンは金属ながら柔軟性があり、腐食にも汗にも強い。モダンもチタン製なのでバランス効果で掛け心地も素晴らしく軽いのです。 クリップを外せば普通の眼鏡としてもご愛用いただけます。まだ眼は悪くないですが、遠くの魚影とラインがカリカリ見えるように遠近両用を作っておきたい。個人的に横の髪の毛がほぼ真っ白になってしまったので、このベータチタンのグレーシルバーは白髪に馴染むように思いました。(自己満足です。) 釣りとドライブにはデカサンのゲンズブールも愛用ですが、歳相応に落ち着いたボストンシェイプなクリップオンは普段でも使えるのでオススメです。なにより暗い場所に弱くなったので、さっと跳ねあげれば視界良好ですよ。 仲西眼鏡さんには昨年から人気の「Petco(ペトコ)」も同時に製作を依頼していますので受付が可能です。受付は12月初旬までのご注文ならば完成は2021年2月末の予定です。12月いっぱい受け付けますが、納品時期はズレる可能性がございます。

本日の道具

2020/11/13大森様投稿、2021新作眼鏡「ジャクーワ」紹介

H.teshima

渓流の木々が織りなす自然のトンネルは光りと影の連続です。急に明るく、急に暗くなることの連続です。 悲しいかな、老眼が出ると暗がりでの視力が極端に落ちて見えにくいのです。そんな時にパカパカことクリップオン偏光レンズは役に立ちます。 さっと跳ねあげれば視界良好です。カメラの液晶パネルもすぐに確認できますよ。ちなみに目が良い方は本体フレームのダミーレンズは外して完全な伊達眼鏡としてお使いください。軽量で背面光の反射が軽減し見やすくなります。 今回の新作眼鏡の名前は「ジャクーワ」。ボストンシェイプの知的な形状に仲西眼鏡オリジナルの羽マークが金属で入れられたデザイン。名前の由来はサンディエゴに眼鏡バイヤーとして修行に行った仲西さんが暮らした懐かしい街の通りの名前だそうです。耳に抱えるテンプルとモダンは一体成型のβチタンを採用。腕の部分は金属とは思えないほどぐにゃりと曲げることができます。細かな彫金細工も美しい。 お名前: 大森誠様
ロッド: アルセドクライマーACB 52LS
リール: ステラ2000
ルアー: ハッスルトラッド
ランディングネット: ST26
ライン: トラウトプラッギン4Lb
コメント: 来期ACB52が購入できなくなるので残念ですが、しっかりのせる釣りを楽しんで来ました。木々や魚も秋の模様です。 本日の渓流の写真は大森様からいただいたものです。いつもありがとうございます。紅葉もで始めた最終月のヤマメです。一人で渓流を楽しむ素敵な時間が伺えます。 新作眼鏡や一点物の眼鏡などいくつかセレクトしてきましたので、画像編集にも時間がかかっています。受付までもう少しお待ちください。

2020/11/11EYE WEAR COLLECITON’2021

H.teshima

さて、プレシーズンオーダーは眼鏡も企画しています。ようやく出揃ったので、受付ページを作成中です。 協力はいつもの福岡は仲西眼鏡さん、福井県鯖江は谷口眼鏡さんです。(谷口さんにはゲンズブールも製作いただいた鯖江の老舗眼鏡工房です。) パカパカこと、クリップオン偏光サングラスの持ち込みサービスも冬期だけ受付いたします。今回からカスケットロゴ入りとなります。公開準備までもうしばらくお待ちください。
これが終わると来期のロッド受付準備に取り掛かる予定です。

2020/06/17Petco製作中

H.teshima

暗がりな渓流を遡行している時やファインダーを覗く時、クリップオンの偏光サングラスは最強のアイテムです。これまで数々のメガネフレームを提供してきました。前にも書きましたが、僕は視力は今でも良くて眼鏡の必要はありません。こうしたパカパカのクリップオンを使う際はフレーム本体のレンズは取り去って使います。つまり「ダテメガネ」です。 コンタクトレンズでこの眼鏡を使用の方もPetcoのフレームならば型崩れする心配はないので最初に付けられているダミーレンズは外して使用ください。チタン製のマンレイ山も強固で渓流で手荒に使っても変形の少ない構造です。ダミーレンズがないと軽量で乱反射が激減します。もちろん視力矯正が必要な方はここに所定のレンズを入れれば完璧です。 福岡の老舗「仲西眼鏡店」現在は全ての工程を店舗横の工房で製作してしまう稀有な眼鏡店です。これをハンドメイドと区別してベンチメイドというらしい。さてレンズの外しかたは「メガネ レンズ 外し」で検索すれば眼鏡屋さんが公開している動画もすぐに出てきます。 彫金美しいチタンのブリッジや鼻パッドの刻印。老眼な人は見えませんよ。(苦笑)形状、細かな点で所有感も満たしてくれるメガネフレームです。今時期、渓流の冷たい湿気にレンズが曇ることも多々あります。パカパカならばサッと跳ね上げて数秒で曇りが取れます。これ意外と便利ですよ。ただいま、Petco製作中でした。もう時期予約分が完成しそうです。

2020/06/12ゲンズブールは本日で受付終了

H.teshima

ファッションではよく見られるクリア系フレームも取り入れた偏光サングラス、P3ゲンズブール。今回も自信作です。受付希望の方は本日中にお済ませください。明日の朝にはページをクローズします。 P3ゲンズブールはこちら