2018/05/03フィルソンシャツ
「普段のち、釣りシャツ」といえばフィルソンのシャツではないでしょうか?(写真はツインレイク)
暖かくなってきて薄手のシャツを羽織りたくなってきました。本日からGW3日間は店頭営業しております。
【お知らせ】カレンダー(店頭営業日)を更新。平日は通販のみ対応。お問い合わせは「よくある質問」をご覧になってからお願いします。







「普段のち、釣りシャツ」といえばフィルソンのシャツではないでしょうか?(写真はツインレイク)
暖かくなってきて薄手のシャツを羽織りたくなってきました。本日からGW3日間は店頭営業しております。
渓流でも普段にでも圧倒的に軽量で使いやすく、機能満載なホグロフスの小型バックパックを見つけました。
一泊しない渓流釣りで昼食と水分、カメラなど最低限の荷物を想定した時に最適な容量は20〜30Lだと考えます。
今回のホグロフスのバックパックはまさにこのサイズで、ハイドレーションシステムも搭載。
さらにはウエストベルトが太くてしっかりしており、激しい動きにも荷物がブラブラしません。さらにさらに面積いっぱいのジッパー付きポケットもあり、薄型のミノーケースや薄型のコンデジ、スマホだったら収納が可能です。これは嬉しい機能です。
その他、低山トレッキングに最低限の機能は備え、価格も抑えめの三拍子も四拍子も揃った優等生バックパックであります。
フロントにもストラップバンドが付属で担ぎやすくぶれない。フロントストラップにラインカッターや小型プライヤーを下げ、うまく使うとこのバックパックだけでベスト機能を兼ねることが出来そうです。
先の FLC88Fに続いて、昨年テストをしていた70Fを少量ですがリリースいたします。今回は予告なく公開です。この時間(15:00)にお仕事が休憩の方々の目に止まれば幸いです。(例えばお昼と夕食時に忙しくて、いつも買えない飲食業の方とか・・・・)
このミノーは主に本流サツキマス向けに開発。長良川など浅い瀬に点在する岩周囲に着くサツキマスには絶好のミノーだと思います。
ロッドはRB62MSまたはRB72MHS、TRB72MHSがオススメです。
MP145vsイトウ(2017年初夏の北海道) from CASKET on Vimeo.
恥ずかしながらアフレコのナレーション付き、音量を落としてご覧くださいませ。(汗) さて、今年もMP145を作ります。捕食態勢の大型トラウトの誘引力と圧倒的なバイトに魅了された人が少しづつ増えています。従来のトラウトマンには難解なこの釣りの理解者を少しでも増やしたい。そして垂直浮きトラウトミノーの真髄を知ってほしい。 さらに、この時着用のルーカステイラー(ブラック)も来年度用にもう一度企画したいと思っています。
先日のクルーズ、夕まずめにドラマが起きました。
宮崎からヒラマサ挑戦の遠征を初めてはや2年半、ついに10kgオーバーどころから大幅更新の19.2kgを釣り上げた春日さん。
控えめでおとなしかった性格の彼が、この2年で体を鍛えて12kgのダイエット。そしてこの魚を釣ってしまい、急激に人格も変わってしまいそうで怖いです。(汗)
さっきまでヒーヒー言っていたのに、ニヤニヤが止まらない春日さん、目標達成おめでとう!
「おい、俺のヒラマサ持つのを手伝え!」と言ってデカマサを持たされた長濱さんは魚よりもデカイ態度の彼の変貌ぶりに開いた口がふさがりません。
そんな鼻高の彼に仕立てたのはロッド:カーペンターBLC84/22、ルアーはクルーズカスタムのレッドペッパー(クリアシルバー)。このプラグ、今年もすごく釣れています。玄界灘東部のクルーズにお越しの方は必ず2個は持参ください。春後半ですが急遽、補充しました!(夏にも有効な時が来ます!)