2026/09/24小田島 様のご投稿
お久しぶりです。
入脱渓を含む釣行が体力的に不安になってきましたが、それを忘れさせる綺麗なヤマメ達に会えました。「また来たい」が体力維持につながっているのかな?ロッド カスケットブランクのハンドル&グリップ ボロンハンドル ルアー ハッスルトラッド 501 ランディングネット Tクラフト STAG MODEL ライン その他(PE)
小田島様ご投稿ありがとうございます。魚をネットに入れらすぐに撮影してリリースされたのでしょうね。優しい小田島さんらしい一枚だなと感じ入りました。
来年の投稿に備えて色々と趣向を考えています。お客様の写真をご紹介させていただいていますが、某カメラブランドの真似(分かる人には分かる)ですが、トリプルC(カスケット揃え)の投稿が認識しやすい紹介も検討したい。まずは小田島様で実験です。皆様も最後まで良い釣りを!








青森の渓にて
前々からお勧めしていますが、渓流にはマクロレンズを忍ばせておくと、万一小さいのしか釣れなかった時には良い慰め、いや楽しさを与えてくれます。そこでワンポイントアドバイス。
【シャッター速度に注意】
【呼吸ぶれに注意】
先週は青森へ。ここには再び逢いたい人達がいました。
「狭すぎる渓流」の住人、
そしてもうひとり、昔から投稿では尺ヤマメ率ナンバーワンの
川はご覧のような底石も見えない濁度で緩流帯がない状態。それでも二人にはロッド&リストベルトをはじめテスト品を試していただきました。まだ公表できないものもあるので、これらはトラウトオフにゆっくりご紹介いたしますね。
棟方先生ったら「なんの意味もな〜い!」かしら?笑
「雨が降ったら諦めましょ。」僕にとって青森といえば、ねぶたや棟方志功の爆発的なアートも魅力の一つ。しかし残念ながらコロナ禍で棟方志功記念館は閉館。雨が降った日に限って青森美術館は休館日。まったくツイテません、、、
「ここはやはり初志貫徹の釣りですよ!」と二人の粘り強いガイドが始まりました。どの川も茶色く濁り、雨も時折でしたが、僕らの熱意が奏功し、最後に尺という結実をみました。二人に感謝です。この模様はまたレポします!お二人のおかげで、僕はまた好きな場所が増えました。漆田さん、金澤さん、ありがとうございました。
本日の18時より受付開始です。お見逃しなく!