2026/05/25勢野様ご投稿(ファルコンinニュージーランド)
本日の道具
【ニュージランドフィッシングガイド】
鱒の楽園、ニュージーランドで唯一のルアーガイド「TROUTRIP」
熊本出身のノナカタイセイが空港から釣場までご案内します。
カスケットの手島もお気に入りのガイドサービスです。
『TROUTRIP NEWZEALAND 』
https://troutrip.nz/【お知らせ】カレンダー(店頭営業日)を更新。平日は通販のみ対応。お問い合わせは「よくある質問」をご覧になってからお願いします。







【ニュージランドフィッシングガイド】
鱒の楽園、ニュージーランドで唯一のルアーガイド「TROUTRIP」
熊本出身のノナカタイセイが空港から釣場までご案内します。
カスケットの手島もお気に入りのガイドサービスです。
『TROUTRIP NEWZEALAND 』
https://troutrip.nz/
ニュージーランドは物価も高く、TROUTRIPのガイド代も高価ですが、その価値を十分に感じさせてくれるガイドをタイセイはやってくれます。ぜひ皆さんもいつかニュージーランドの大自然で鱒旅を体験してください。
ジャックガウディスプーンはあらためて微波動で生命感を出せる稀有なスプーンだと思います。軽すぎても流れの馴染みが悪いし、重くては動かない。「3.1g」この絶妙な重さと比重感を成し得たのが亜鉛製の鋳造スプーン「ジャックガウディスプーン」なのです。さらに表面凹凸のデザインがあることも水中の粘性抵抗を剥がれさせ、微細な水流でも動くことが実現されています。これらは総合すれば鱒族にとって「水生昆虫」に近いのでは?と感じています。
2026年向けに一気に全色を補充。新色も検討しましたが無駄に選択肢を増やすのではなく今回、同色を追加生産しました。カラーがシンプルだからこそ、マジックチューニングなど個人の好みで思い入れも増すというものです。動画のNZタイセイは裏面だけを黒に塗るらしいです。他にもマジックチューニングされる方は投稿でお寄せください。
このスプーンはもちろん渓流でも使えますが、NZタイセイが本流でも使えることを発見しました。しかもミノーを通した後でも釣れます。それはまるでフライのニンフフィッシングのようだと思う。過去にニンフの釣りで良型のレインボーを狭い同じポイントで何本も釣った経験を思い起こしたのです。これは極めると相当なボウズ逃れな武器になりますよ。ぜひ皆様も極めてください。
スレスレの入渓ポイントでいきなりニンフで釣れた。
『TROUTRIP NEWZEALAND』
https://troutrip.nz/
その使い方とは・・・。まずは一編ミノーフォローの釣果をご覧ください。