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2024/02/16SOLAIZ-ソライズの偏光サングラス

スタッフ コーヘイ

渓流では安全のためにも絶対必須な偏光サングラス。匠の技で磨き上げた贅沢フレームはもちろん素敵だけど、若い僕らは度を入れなくてもいいし、もっと気軽に、リーズナブルでファッショナブルにサングラスを楽しみたい!そんな願いを叶えてくれるサングラスが「SOLAIZ-ソライズ」です。 メガネの産地福井県にあるERICA OPTICAL(エリカ オプチカル)が手がけるオリジナルブランドで、45年以上にわたって培われた技術とノウハウに現代的なセンスをプラス。お洒落で頑丈、さらに海外生産することで、驚くほど安く仕上げられています。偏光サングラス仕様で13000円、有害光線カットレンズ仕様(偏光無し)なら、なんと9000円!(驚) 大きな特徴は4つ。
1:偏光サングラス仕様の「アウトドア」モデルではいずれも可視光線透過率30%の明るい渓流向きなレンズを標準搭載。
2:テンプル部のカーブ形状により、どんなに激しく動いてもズレない、落ちない。
3:グニャリと広がるテンプルで、頭の大きさに左右されずフィットするのに、フレームは曲がらず視界は決して歪まない。
4:全てのレンズが紫外線以外の有害光線もカットし、様々なダメージから目を保護。
大きな分類として、偏光レンズ標準搭載「アウトドア」と、有害光線カットのみで偏光ではない「デイリー」に分かれています。それぞれフレームデザインは共通の3種類があり、さらに選べるカラーラインナップがあります。「デイリー」の方にしかないフレームカラーで偏光レンズ仕様にしたい方は「コンベックスレンズ」にて製作致しますので、合わせてお申し込みください。

本日の道具

2023/10/13ゲンズブール

H.teshima

僕のお気に入りサングラス、過去のブログを振り返れば、もう何年使っているんだか。。。(苦笑)しかしそれくらい愛用し、掛け続けています。なによりフレーム、レンズが大きく視界を遮らないので、キャスト中やリトリーブ中に目の端に飛び込んでくる海面の変化(ナブラ)にも気が付きます。絶妙なカーブで目を覆っているので、紫外線はもちろん、虫、黄砂なども防御。 フレームはまずはブラック(黒)が定番ですが、すでにお持ちの方はクリア系のフレームもぜひ揃えてください。クリアでも背面光は形状上、入りにくく視界が明るくて多少老眼の来た僕らでも見やすいのです。しかもさりげなく洒落ております。 難点がひとつ。レンズカーブもあるので度を入れることができません。最近、少し視力が弱くなっていますが明るい場所は見えるので、専ら上にも下にも開けるオフショアまたはサーフで使っていますよ。サングラスで気分も変わり、スイッチも集中力も出るので結構僕にとって偏光サングラスは重要です。ところで、長年作り続けてきたこの型、ゲンズブールは今回の生産品が終了したら次回は5〜10年近く遠いか、その時に製作は出来ないかもしれません。日本のモノづくりも材料高騰や人件費など様々に状況が変わっていることも原因です。とりあえず僕は一生使う分くらいはストックを・・(笑)皆様もご検討よろしくお願いします。

本日の道具

春に販売したカスケット・オリジナルの偏光サングラスのフレーム。夏スタートに向けて、おすすめのレンズをセットしました。予約しようか迷っていた方も即売のチャンスにぜひご検討ください。 コンクルージョン・カッティングボードに載せているのは僕が今年使う、セレクト3本です。 容赦ない日差しが注ぐオフショアにはゲンズブールP3を愛用です。夏はこのサングラスが一番似合う。今回、あらゆる要望に応えられるよう、数種類のレンズを各1個づつ製作。トラウトオフにオーダーを募れるよう準備中ですが、今年使いたい方はこの機会に入手ください。 本流用に度を入れて視力を上げたコステロ。これで日陰や水深のある場所に定位する魚をいち早く発見できます。定番の形ながら意外にバランスが難しいのですが、個人的に良い黄金比のフレームができたと自画自賛です。 今回、クリップオンとレンズ入れのサングラスタイプを数本作ってみました。 光と影の中を行く渓流にはクリップオンのアサートン。以前まであったペトコやジャクーアは遠近両用の累進レンズ(下半分を度なし)にしたのですが、足元を岩の傾斜をなんとなく歩くと見誤って踏み外すことがあったので、今回は累進をやめて作っている最中です。

本日の道具

夏マサ、始まっております!クルーズ赤間船長
ロッド:BLC83/30R-PM SC ルアー:鮪郎、ハヤブサ120
今回のフレームは2種類ございます。「サングラスタイプ」と「クリップオンタイプ」です。 選び方は以下の通りです。
【STEP1】
フレームタイプを選ぶ。
フレーム受付ページはこちら
【STEP2】
レンズを選ぶ
(1)サングラス・タレックス・ミラー加工を希望の場合はレンズとは別に「ミラー加工希望ボタン(追加金額¥4,000)」もレンズカラーとは別に選択(おまとめ)してください。
タレックスレンズ選択はこちら
(2)クリップオン・パカパカ
クリップオンレンズ選択はこちら

【度入れ希望】
上記リンクのどちらにも「度入れ希望ボタン(¥0)」がありますので、レンズカラーとは別に選択(おまとめ)ください。フレームのみを購入でお近くの店で度入れされる場合は選択は不要です。

本日の道具

度入りも製作が可能なフレームのアサートンの再製作をします。タレックスおよびクリップオンのどちらも製作が可能です。クリップオンは特に人気が高く、長く欠品していましたので、このオフ期間にぜひご検討ください。 フレームはセル輪構造というセル枠に溝を入れて細身のベータチタンを回したコンビネーションフレーム。華奢に見えて、強さと軽量を備えています。さらに単なる楕円ではなく上リムに角度がついたユニークでお洒落なフレームです。

本日の道具