2018/04/16笹渕様の投稿2017
Looking back upon happy stream day : Satoshi Sasabuchi(2017)
先日届いたレボリューション55も調子よく活躍しております。届いてからはじめて使った日に山女魚33㎝キャッチ出来ました。その後は、山女魚30㎝、岩魚32㎝、岩魚30㎝などなど、尺上キャッチ率が高いですよ。以前から使っているレボの62で釣り上げた岩魚37㎝も添えておきます。
(てしまよりコメント)
こちらのページのイラストを描いてくださった笹渕様も愛竿のレボリューション。スピニング仕様として最高に使いやすく実戦的なブランクだと僕も自負しています。ところで以下の二本はどれも在庫切れで申しわけありませんが、来期、あるいは次回製作時には値上げを予定しています、ご予約製作は旧価格でのサービスと考えてくださって結構です。
先日届いたレボリューション55も調子よく活躍しております。届いてからはじめて使った日に山女魚33㎝キャッチ出来ました。その後は、山女魚30㎝、岩魚32㎝、岩魚30㎝などなど、尺上キャッチ率が高いですよ。以前から使っているレボの62で釣り上げた岩魚37㎝も添えておきます。
(てしまよりコメント)
こちらのページのイラストを描いてくださった笹渕様も愛竿のレボリューション。スピニング仕様として最高に使いやすく実戦的なブランクだと僕も自負しています。ところで以下の二本はどれも在庫切れで申しわけありませんが、来期、あるいは次回製作時には値上げを予定しています、ご予約製作は旧価格でのサービスと考えてくださって結構です。










昨年の湖ネタさらに。早川様はこの時期、湖への釣行をメインとされるお一人です。今年もすでに投稿が届いております。早川さん、遅れていてすみません。早川さんはスーパーディスティニィでジャックガウディやミノー、バイブレーションなどローテンションしながら昨年もランドロックのサツキマスやイワナを数多くキャッチしています。
カスケットには同じような7フィート2インチでレボリューションRB72MHSと、トライアンフTRB72MHSもラインナップしています。
RB72MHSとSDB74MHSはガイドコンセプトとボロンハンドルのエンドを延長した違いでブランク自体はほぼ同じものです。基本ベースはファーストテーパーのレボリューション設計のブランクであり、SDB74MHSはレイクショアジギング用、つまり長時間しゃくりやすいよう小口径ガイド設定にしてあります。
続いてトライアンフTRB72MHSはティップも感度が良く、シャッキリした軽さのブランクながら掛けたら全体に曲がるスローテーパー。いなして獲りたい向きの方にはオススメです。ベイトキャスティングに向いているブランクはトライアンフ・TRB72MHSです。
さすがは3月後半。どこも足跡だらけでお手上げになったので、本流の攻めにくそうな大淵でジャックガウディしたらドスン、ギンギンが底からギラギラとやってきました。このロッドはRevolution RB55MSですが、今一度、新作のRB51MLSと定番のRB55MSの使い分けの明確さを体験したような一匹でした。
「おお友よ、ここにいたのね!」
ボロンハンドルのウッドはスネークウッド、コンクルージョンはツヤ瘤であります。ジャックガウディはオリジナルの16gのDSです。

昨年、投稿いただいておきながらご紹介できていないスバラシイ投稿がまだいくつかあります。
その内のお一人、星野憲二さまの本流ヤマメのご投稿です。STREAM26を大きくはみ出す見事な魚体です。
星野様、この時期になって申しわけありません。今年も投稿を楽しみにお待ちしています。