2018/09/26フィルソンエプロン
日中まだ暑いとはいえ、九州も随分と過ごしやすい気温になってきました。渓流はもうじき禁漁となってしまいますが、アウトドア全般で見れば、今からの時期が最も活動しやすい季節であるとも言えます。キャンプはもちろん、料理やガーデニング、DIYにいたるまで様々な用途に使えるフィルソンの「UTILITY APRON」はまさに一枚あると便利な”男のエプロン”。ひとたび着用すれば写真のように満面の笑みになる事間違い無しの一枚です!(笑)
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日中まだ暑いとはいえ、九州も随分と過ごしやすい気温になってきました。渓流はもうじき禁漁となってしまいますが、アウトドア全般で見れば、今からの時期が最も活動しやすい季節であるとも言えます。キャンプはもちろん、料理やガーデニング、DIYにいたるまで様々な用途に使えるフィルソンの「UTILITY APRON」はまさに一枚あると便利な”男のエプロン”。ひとたび着用すれば写真のように満面の笑みになる事間違い無しの一枚です!(笑)
憧れるけど、なかなか日本人には似合わないフェドーラタイプ(中折れ型)のハット。色々検証してみた結果、ツバのバランスがキモであるように思います。フィルソンの”TIN PUCKER HAT”は同じフェドーラの中でもツバが短い。だから頭のサイズに対して肩幅が狭い日本人でもバランス良く見えるのです。
ペシャッと潰して持ち運べる楽さも他のフェドーラには無い特徴。生地も擦れてアタリが付いてこそ!つまりフェルトハットのように気を使う必要も無い訳です。被って、汚れて自分の物になっていく。こんなテキトーさが格好良く見えてくる、稀なアイテムだと思います。欠品していたカラーTANとOTTER GREENが再入荷しました。
フィルソンの小物類でもひと際人気が高いキャップ&ハット。中でもフィッシングで最も人気なのはやはりメッシュキャップだと思います。フロントの生地やバックの調整ベルトなど「仕様」に拘っている所は、さすがフィルソン。一味違います。
¥5,600+tax
BUCKSHOT(鹿狩り用の大型散弾)の名が付けられた一枚。12ozツイル生地とレザーベルトを採用したたヘビーデューティーな一枚です。
フィルソン Fishing Waist Pack が再入荷しました。セレクトした道具を入れての気軽な釣りから、スマホやお財布などとちょっとした小物を入れて普段使いもできるひと品。コットン素材で軽いのも特徴です。
ちなみにこのブーツの開発に携わった職人さん、釣りが趣味のトラウトマンなのだとか。ご自身の靴で山を歩き、渓流で釣りもしているとの事!(驚)もちろんTAKE&SONSデザイナーの山沢氏もアウトドアマンであり、釣り人であるからこそ、過酷なフィールドで求められる事がよく分かっているはずです。
肝心のフィッティングですが、通常スニーカー等で26.5〜27cmを履く僕で「サイズ9:27cm相当」を履いた場合、適度なゆとりがあり、丁度良いと感じます。(厚めの靴下も履けるくらいの感じです)
完全に日本人の足に合わせた設計と言う事もありアメリカやヨーロッパのシューズに比べると、ワイズ(幅)がやや広めの設計です。またデザイナーさんの意向で、フィールドで踏ん張るとき、足の指を広げてバランスを取ったり、力を入れやすくするためにトゥ部分にゆとりを持たせてあるそうです。これが幸いしてサイズの許容範囲はわりと広いように感じます。
本当にフィールドで使うデザイナーが考え、釣り人でもある職人によって造られた真のフィールドブーツ。手仕事ゆえに修理も可能で、大切に履けば”一生もの”といっても過言ではありません。久しぶりに本気で欲しい靴に出逢ってしまいました。
¥108,000+tax
オシャレは足元から、とはよく言ったもの。上質な靴を履くだけで、Tシャツ短パンでも、バッチリキマってしまうから不思議です。 カーキカラーはフィルソン・フィッシングラインの定番カラー「オッターグリーン」とも抜群に相性が良いカラーです。¥13,500+tax
生地を触ると、あぁこりゃタフだな…。と感じるフィルソンのショーツ。生地に厚みはありますが、パリっとした履き心地なので、かえってドライに感じます。