2021/06/22Shinozuka様ご投稿
お名前:Shinozuka Tomonori様
ロッド:TRB72MHS
ルアー:TRAD78HS
ランディングネット:ST30
コメント:本流ヤマメに数年ぶりにチャレンジして来ました。久しぶりの本流で気の焦りか二回転半からの無事着地(汗)TRAD78HSをキャスト!一発目でヒット!後はループノットフックにかかっているのを確認出来たので安心してコンクルージョン。ドラグ音のジィージィーする音は気持ちがいいですよ(笑)この日の釣果は同じサイズを2尾キャッチ(笑)TRAD78HSにだけ高反応久し振りに楽しい1日でした。素晴らしい釣り具に感謝。CASKETのみんなに感謝。感謝、感謝の1日でした。
篠塚様、ご投稿ありがとうございます。本流ヤマメの季節になりましたね。生命感あふれる太いヤマメ素晴らしい。先のトラッドミノー78HSも久しぶりのリリースでした。トライアンフとの相性は抜群です。ダウン瀬、淵でコントロールしやすいミノーです。まだお使いでない方はぜひ。オフ中または来シーズン前にはもう一度生産予定です。







名前:兼井 達也様
ロッド: REVOLUTION|RB55MS-1p
ベゼルグリップ 黒柿
リール: ステラC2000HGS
ランディングネット: K.A.craft
ライン: トラウトプラッキン4lb
コメント:雪代の増水が残る南東北の渓流です。お気に入りのベゼル黒柿とレボリューション1ピースを使っての釣行でした。良い天気と良いさかなに恵まれ、撮影に夢中になってしまいました。
今年は幸先の良いスタートです!
兼井様、いつもご投稿ありがとうございます。forest down用の風景もいただきました。(笑)通常、撮影に自分の影が入るのはNGなのでしょうが、光と陰が写り込むことで、日差しの時間が伺いしれるのも面白いし、ある意味、釣り人と一緒に撮影しているようで面白いですね。僕も時々、ヤマメの眼に自分を映しこむのが好きです。夢中になりすぎて逃げられますが。。。
アウトバックビリーバーの67はその動画を見てもらえれば明らかですが、曲がるのに強い。
瀬で掛けた65cm近いレインボーがギュンギュンなりながらフルベンドしているのですが、それをしっかり止めるタイセー。
出すところは出して、止めるところは止める、タイセーの技術もさることながら、あの勢いをラインを切らさずに耐えるアウトバックビリーバーのブランク、ペグを動画を見ながらハラハラしました。
しかし杞憂に過ぎませんでした。ここまで60アップを多数、50アップも含めて20本以上かけているタイセーですが破損は起きていません。カスケット表記のMクラスは通常PEラインを推奨しない設定ですが、きちんと対処できる方は多いに使ってくださって良いと思います。
もちろん現場対応力のある方のみ推奨ですので、ロッド保証規定により複数回の釣行後に破損したというトラブルには対応できませんので、あしからず。使える方にはすごい武器(竿)になっています。皆様も良い週末を!
お名前: 森山剛介様
ロッド: アルセドクライマー51ML
リール: カーディナル33
ルアー: (サンプル)ブレイドジャックJr.ハッスルトラッド501
ランディングネット: コンクルージョンST23
ライン: シマノ PITBULL0.8号リーダー6lb
コメント:いつもお世話になっております。先日サンプルで頂いたブレイドジャックJrでまずはイワナを狙ってきました。まだまだ使いこなせてはいませんが次回も頑張ってみます。
【てしまより】森山様、ブレードジャックのご協力ありがとうございます。現在鋭意制作中です。チャターブレードをジャック(ジグ)につける使い方の研究を進めています。どういうシーンで効果的か、攻め方は?様々なことを考察しながら最適なブレードを考えています。あらためてチャターは天才です、そう感じます。森山様引き続き、釣果報告お願いします。
お名前:永森伸一様
ロッド:トラディション66MS
リール:イグジスト2500S-C
ルアー:TRAD50SHS+アシストツインフック
ランディングネット:コンクルージョンStreem30
ライン:トラウトブラッギン5lb
コメント:トラディション復活というニュースに嬉しくてトラ66をセレクトしました(笑) 。今期初イワナは桜の花びらが流れる本流でオレンジ色の尾びれが印象的でした。今シーズンも始まりました。スタッフの皆さん宜しくお願いしますね。
永森様、今年もご投稿ありがとうございます。イワナの頬に広がる無限の色彩、川ごとの個性を纏う班模様、尾ビレの端にそっと現れた色づき。ともすれば、どれも見落としてしまいそうなほどに繊細な美しさですが、いつもしっかりと写真に収めておられ驚きです。お写真を見るだけで魚に対するその所作の優しさ、美しさが伝わって参ります。今年もその繊細な眼差しから切り取られる風景を楽しみにお待ちしております。