2018/05/14フィルソン メッシュキャップ
好みもあるとは思いますが、欧米人に比べると頭が大きい傾向にある日本人は、同じメッシュキャップでも深さがあるデザインの方が似合うと思います。本日入荷したフィルソンのメッシュキャップは、まさに日本人にはありがたい深めのシルエット。またフィールドでは実際に、風が強い場面で飛ばされにくいというメリットも。そして12ozの分厚く凹凸感ある生地は使い込むとイイ味でそうです。”BUCK SHOT”(雄鹿を狩る為の大型散弾)という厳つい名前も格好良い。なんだかメッシュキャップは苦手だな〜、という方はぜひ試してみて下さいまし!









流行り廃りなど無関係。ある意味、究極のTシャツとも言える無地T。しかし、ともすると安っぽくなりかねないのですが、そうはならないのがFILSON。
これは、ヘビーデューティーな質感をもたらす6.5ozの厚いコットン生地が大きく貢献しているのだと思います。そしてポケットが付く事で一気にアウトドア感のあるTシャツに。
タフな生地、洗いが掛かったような質感、らしいカラーラインナップ。全くデザインされていないようで、しっかりフィルソンらしくデザインされている。これぞ男のTシャツです。
同じヘビーウエイトボディ(ポケットは無し)のグラフィックプリントTシャツも入荷しています。いずれも秀逸なデザイン。毎年変わる限定グラフィックプリントです。是非お見逃し無く。


「普段のち、釣りシャツ」といえばフィルソンのシャツではないでしょうか?(写真はツインレイク)
暖かくなってきて薄手のシャツを羽織りたくなってきました。本日からGW3日間は店頭営業しております。
毎年、Tシャツ欲しいシンドロームにかかるこの時期。ジャストなタイミングで、フィルソンよりグラフィックTシャツが入荷しました。
ボディは定番のヘビーウエイトコットンではなく、ミドルウエイトでソフトな生地。コットンの通気性、ポリエステルの速乾性、レーヨンの柔らかさを兼ね備えた肌触りの良いボディです。おまけにUPF50+の紫外線防御なんだから、こりゃもう釣りに着て行くしかありません。
霜降り調なボディはちょっとクラシックな風合いで
本来は釣り用ウエストパックなのだけれど……。普段使いの斜め掛けバッグとしてお勧めしたいフィルソンの「