2022/03/02アウトバックビリーバーとTRAD78追記
使い方イメージの追加であります。
OBB604M、 OBB674Mのアウトバックビリーバーブランクは第三世代ブランクです。特にOBB60Mはハイパーブレイク「HBB602M」の後継機種と言えます。本流狙いのブランクとしてOBB674Mは新たに誕生したのですが、TRB72MHの後継という位置付けではありません。硬さのパワー表記も違うように別物と考えています。 今後の開発ロードマップとしてTRB72MH、TRB83Hは課題として残っていますが受注状況や製作ペースからこの二つの開発は急ぐことはできません。またレボリューションおよびスーパーディスティニィのレイクショアジギング1&ハーフブランクはその唯一無二なブランク性能であり、パックロッドの第三世代構想には当てはめるのことが難しいブランクと考えています。開発ロードマップに関しての情報公開は、必要な折りに触れて参りますので、個人様からのご質問はできれば避けていただきたく存じます。
OBB604M、 OBB674Mのアウトバックビリーバーブランクは第三世代ブランクです。特にOBB60Mはハイパーブレイク「HBB602M」の後継機種と言えます。本流狙いのブランクとしてOBB674Mは新たに誕生したのですが、TRB72MHの後継という位置付けではありません。硬さのパワー表記も違うように別物と考えています。 今後の開発ロードマップとしてTRB72MH、TRB83Hは課題として残っていますが受注状況や製作ペースからこの二つの開発は急ぐことはできません。またレボリューションおよびスーパーディスティニィのレイクショアジギング1&ハーフブランクはその唯一無二なブランク性能であり、パックロッドの第三世代構想には当てはめるのことが難しいブランクと考えています。開発ロードマップに関しての情報公開は、必要な折りに触れて参りますので、個人様からのご質問はできれば避けていただきたく存じます。








2021年8月のアウトバックビリーバーのブランク受注会にてご予約頂いたお客様へ、6ftボロンハンドル・セミオーダーのご案内を開始します。
今回対象となるロッドブランクは下記の通りです。以下の6桁の番号は商品名の前に書いてある番号です。
[31163]:カスケット OBB674MS・アウトバックビリーバー 2022年5-6月製作枠
[31162]:カスケット OBB674MT・アウトバックビリーバー 2022年5-6月製作枠
[31161]:カスケット OBB604MS・アウトバックビリーバー 2022年6-7月製作枠
[31159]:カスケット OBB604MT・アウトバックビリーバー 2022年6-7月製作枠
[31160]:カスケット OBB604MT・アウトバックビリーバー 2022年7-8月製作枠
今回はリールシート、ハンドル長をご指定頂いてから組み上げるセミオーダーとして受付を行わせて頂きます。
なお、それぞれの詳細ページの閲覧にはご対象者様の「サインイン」が必要となります。
同じ受付ページで(1)樹種指定(購入)と(2)ハンドル指定(購入)が必要ですが、Cマイルは1つの受付ページ一回だけの消費で、重複して消費はされません。




















お名前:Bu〜u様
コメント:いつも楽しい時間をありがとうございます。好奇心旺盛な無邪気なトラウトたちも、臆病で警戒心の強いトラウトたちも、静と動の重要さをトラッド78を通じて教えていただきました。手島さんの心使いに感謝してます。送っていただいた、このミノーで恩返しがしたいなと思いながら、納得できる魚が釣れず遅くなりました。
Bu~u様、78mmご愛用頂き、ご投稿ありがとうございました。格好いい、素晴らしい本流ヤマメですね。トライアンフTRB72MHSとTRAD78は僕も本流タックルでお気にりのセットです。なおTRB72MHSは第三世代ブランクへ移行の構想はありますが、まだ着手しておりません。
トラッドミノー78HS、R78SHSの新色を今週3月3日(木曜日)12時より販売を開始します。