2022/04/222500Cボールベアリング比較
アブ、アンバサダー2500Cに使えるボールベアリングで面白いものを入荷しました。それはフルセラミックベアリングです。
オイルなしでも使える性能から、2500Cに組み込むだけで軽快なキャストが可能です。
対して、ステンレスのボールベアリングも捨てがたい魅力があります。それは、、、音です。
動画では音の違いがわかるようにしています。
ステンレスボールベアリングはオイルチューンが必要です。(チューニング依頼の方にはセットで組み込みます。)
2500Cのチューニング価格と受付方法が変わりました。
【チューニングの流れ】
1:申込ページからお申し込み下さい。
2:当店より、おすすめパーツのご案内メールを送付致します。
3:メール内容をご確認頂き、添付の商品ページよりパーツのご購入にお進み下さい。
(記載がないパーツ、カラーをご希望の際は別途お知らせください)
4:ご希望パーツの在庫を確認し、ご連絡差し上げます。
5:パーツが決定したら、リールを当店宛てに送付ください。
6:到着後、チューニング内容の最終確認メールを送付させて頂き、施工開始です。
7:施工完了後、ご連絡させて頂きます。
オイルなしでも使える性能から、2500Cに組み込むだけで軽快なキャストが可能です。
対して、ステンレスのボールベアリングも捨てがたい魅力があります。それは、、、音です。
動画では音の違いがわかるようにしています。
ステンレスボールベアリングはオイルチューンが必要です。(チューニング依頼の方にはセットで組み込みます。)
2500Cのチューニング価格と受付方法が変わりました。
本日の道具
1:申込ページからお申し込み下さい。
2:当店より、おすすめパーツのご案内メールを送付致します。
3:メール内容をご確認頂き、添付の商品ページよりパーツのご購入にお進み下さい。
(記載がないパーツ、カラーをご希望の際は別途お知らせください)
4:ご希望パーツの在庫を確認し、ご連絡差し上げます。
5:パーツが決定したら、リールを当店宛てに送付ください。
6:到着後、チューニング内容の最終確認メールを送付させて頂き、施工開始です。
7:施工完了後、ご連絡させて頂きます。








森を楽しむ私たちトラウトマンのためのフルスペック・ストラップベスト「フォレストダウン・ベスト’22」。昨日に引き続き、その拘りをコーヘイ的・徹底解説!受付は本日から、ご納品は5月09日より開始させて頂く予定です。
■大容量の背面ゲームポケット
背面のゲームポケットはアクセスしやすく、かつ内容物を落とさないよう入口にドットボタンを採用。さらに外側にはフラップポケットも付いており、カメラやレインウェア、その他ギアを十分収納可能な容量になっています。
■首元のダブルネーム
通常の「TAKE&SONS」に加え「GENUINE TROUT CASKET」の織りネームを取り付けた特別仕様です。
■メイド・イン・ジャパン
国内屈指のアトリエ工房にて職人によって製作。高度な技術を用いた縫製は耐久性も高く、美しい仕上がりです。
ドットボタンや、背面首元のランディングネット用リングの縫製部分は裏側に補強布を入れて、耐久性を上げるなどMADE IN JAPANならではの細部に渡る配慮にはただただ感心するばかりです。
今回ベストをご購入の方に「forest down」のステッカー2枚(白とベージュ)をプレゼント致します。
最後に。長く着ていけば生地に穴が開いたり、破れたりすることも出てくると思います。そんな時のために補修用の別布(10×14cm程度)を付属。これだけ質感たっぷりの生地ですから、継いで接いでも断然格好良い。そのくらい着込んだ時、ついに完成と呼べるベストかもしれません。
テイク&サンズに別注した、森を楽しむ私たちトラウトマンのためのフルスペック・ストラップベストがついに完成。国内屈指のアトリエ工房で職人によって製作され、その仕立ての美しさ、堅牢さは他に類を見ません。日本人の体型へ完全にアジャストされたパターンは、ストラップタイプながら衣類を着用するように体へ馴染みます。今回ジッパー引き手などにレザーパーツを使用していませんので、汚れたら気軽に洗濯も可能。着て洗うごとに味わいが増していきます。(付属のミニポーチはパラフィンコットンのため洗濯不可)
特徴詳細
■質感とエイジングに拘った生地
ホースクロス(馬布)と呼ばれ、その昔、乗馬の際に滑り止めとして鞍の下に敷いたと言われる高密度の平織生地。粒状感があり、初めからヴィンテージような質感を持っています。
更にこの生地は、あえて糸の芯部分まで染め切らない特殊な染めと洗いを施してあり、生地が擦れてくることで表面変化が起こりヴィンテージデニムのようにアタリが付いていきます。
着る人によってその表情が変わっていく、育てる一枚です。
■完璧な着用感
通常ストラップベストには無い、不思議な「身体への収まり」がこのベストには在ります。
これは90年代に本場パリで数々のメゾンを渡り歩き、その後メンズテーラードの高い技術も習得されているデザイナー山沢氏だからこそ可能なパターンメイキングの妙。着ればその違いは瞭然です。ストラップ長も完璧に日本人向けにアジャストしてありますので、見た目にもやはり収まりがいいと感じます。
■特注金具パーツ
全ての金具は、魚へのインパクト(反射)を抑え、ベストの表情を引き締めるブラック仕様。さらにドットボタンは「GENUINE TROUT CASKET」の刻印を入れた特注品。
ジッパーは40〜50年代にアメリカのUniversal社が製造していたNo.10ファスナーを復刻したもの。製造はYKKですから品質も折り紙付きです。ヴィンテージさながらの風合いと迫力はその他のジッパーでは決して味わえません。
■パラフィンキャンバスのミニポーチ
ムートンパッチの代わりにミニポーチが付属します。マイランBOX・#2000がジャストで入るサイズですから、一軍のルアーやフライボックスを一つ常備することが可能です。
生地にはパラフィン(蝋)を塗り込んだキャンバス生地を採用。撥水性があり、使い込むほどにアタリがついて味わいが増していきます。裏面ボタンで取り外し可能ですので、好きな場所に付け替えたり、単体で別使用することも出来ます。
その他にも拘り満載の「フォレストダウン・ベスト’22」。商品説明は明日に続きます。
※受付は明日4月21日に開始させて頂き、ご納品は5月09日からの予定です。
マンフロットのCOMPCT一脚を撮影及びウエーディングスタッフとして2年使用して、カスケットファンの皆様にもお勧めできると思いました。この一脚を選んだ理由は以下の通りです。
(1)レバーロック方式である。
(2)ベルトループがある。
このベルトループを利用して、留め具を見つけてきました。カスケットの刻印入りです。
(3)シンプル、安価で軽量
(1)小型カメラと合体。
1/4ネジ式のマウントが2種類あります。こちらも小型なので持ち運びやすくすぐに取り出して動画撮影可能です。
(3)カメラ脱着マウント
ゾクっとするほどの表情、鋭利なフォルム。今にもエラ蓋が動き出しそうなその仕上がりは、わずか7cmほどのブローチとはとても思えません。
久しぶりに入荷したペルフェット×吉田光氏のコラボレーションブローチ「デコレーション」ですが、ご紹介前にほとんどなくなってしまい、残り僅かとなってしまいました。(汗)
圧倒的な造形を堪能できる、小さな小さな芸術品です。