2024/10/09秋葉様ご投稿とMP145販売会のお知らせ
秋葉様より迫力の動画投稿をいただきましたので、編集してご紹介します。イトウとサクラマスのシーンが撮れています。とてもバイトの瞬間が分かりやすく、タダ巻きでしかMPを使ったことがない方も試して欲しいです。真骨頂はこのやり方なのですが、意外と知らない、使っていない方が多いです。
このようにバイトの決定的な瞬間が撮れていると嬉しいですね。お客様からたくさんのご投稿をいただいており感謝申し上げます。
もし動画で投稿を下さる方はファイル便を使用したダウンロード方式、あるいはUSBメモリで送っていただけると助かります。注意(メールに添付するのはおやめください。)
ところで10月11日にソルト用ボロンハンドルとモンスタープロデューサーMP145の新色受注会を行います。ともに納品は10月末を予定しています。
このようにバイトの決定的な瞬間が撮れていると嬉しいですね。お客様からたくさんのご投稿をいただいており感謝申し上げます。
もし動画で投稿を下さる方はファイル便を使用したダウンロード方式、あるいはUSBメモリで送っていただけると助かります。注意(メールに添付するのはおやめください。)ところで10月11日にソルト用ボロンハンドルとモンスタープロデューサーMP145の新色受注会を行います。ともに納品は10月末を予定しています。








本日、19時からはトリガーハンドルの受付です。ウッドを選んでいただいた後でハンドルタイプを選んでいただきます。ハンドルは6ft、7ft、8-9ft用の中からお選びください。(5ftボロンハンドルも製作はできますが、穴径が大きいため、おすすめをしません。)
25年近く一緒に仕事をするイシピーは僕と同じ歳です。これまでバス、雷魚がメインのアングラーでしたが、2500Cのトラウトに出会ってから「もっと早くにトラウトを始めていればよかった。」と言っています。しかし楽しいことを始めるのはいつだって遅くはない。やらない言い訳ばかりで、夢中になれるものを見つけられない方が辛い。
イシピーは若い時、パンクロッカーでしたが昔からぶっ飛んだ人でした。今はバックにデジイチを入れて、すっかりドラマチックなトラウトマンに変身。そうしてアウトバックを手にしたら北海道へぶっ飛んでいきました。渓流愛好家の皆さんもアウトバックビリーバーで新たな夢中を見つけてくださいね。
適度な保温性と軽さ、さらにコンパクトで邪魔にならないウェアと言えば、この手の中綿ジャケットの右に出るものはありません。
中でもパタゴニアのナノパフシリーズは、人口羽毛として生まれたインサレーションの最高峰「プリマロフト・ゴールド」をたっぷり使用した一枚。
こちらはフィッシング用として作られたフーディータイプ。トラウトマークのラベルがその証です。レンガ状のステッチも素敵。
コンパクトなフードは、立体的な裁断でフィット感良し!強風にもはためかず、重ね着の時も 邪魔になりにくい仕様。
左胸の内ポケットから裏返せばこの通り小さくパッキング可能。
ベストの背面ラゲッジやパックに入れておく際には非常に便利です。素材、デザイン、機能、全てにおいて高次元にまとめられた一枚。夏場を除く3シーズン、フルで活躍してくれるはずです。
アウトバックビリーバーOBB604&674のトリガーモデル(2024年下半期製作分)ご注文のお客様を対象とした6ftボロンハンドル・トリガー仕様の受注会を開始しました。