2025/01/06シムス2025新作キャップ2
誰でも被りやすい形状で人気のSIMMS大定番「シングルホールキャップ」。だけど毎年夏がこれだけ暑いと、その時ばかりはもっと涼しいのが欲しい・・・。という事で同じ形状、デザインでサイド〜バックパネルをメッシュ化したのがこの「シングルホールトラッカー」です。
シンプルですが、刺繍で縁取ったSIMMSロゴの中には、今季の新たなカモ柄「BACK EDDY CAMO」の生地を当て込んである凝った造り。ちなみに柄名の「EDDY」とは、水のうねりや渦を表す言葉。さすがSIMMS、細かいトコまで洒落てござります。








皆様、新年明けましておめでとうございます。カスケットは本日より再開、エンジン全開です。
さて私スタッフコーヘイ、初詣は福岡市内でも比較的混みにくく穴場的(だった・・・)筥崎宮に行ってまいりましたが、一昨年、昨年から比べるとこの人の多さにビックリ。カメラを持って立ち止まるのが大変なほどでした。
毎年色々ありますが、いよいよ本来の活気を取り戻しつつある街を見て無性に嬉しくなった初詣でした。
そして最近、外出時にSIMMSウェアを着用する事がとても多くなりました。どんなに人が多い所でも誰とも服が被らないし、性能や耐久性も文句なし。何より普段から釣りを感じられるって気分良いです。(たまにすれ違いざまジロリと見てくる方は多分釣り人・・・笑)街着にもSIMMS、カジュアルにして鱒釣り人の正装であります。
皆様、あらためまして本年もよろしくお願いいたします。
これまでグレーやチャコールで作ってきましたが昨年発売のニットスウエットに合わせてネイビーにしました。なんの徳もありませんが手が長く見えます。(笑)いやそれよりもメッシュ部分を抗菌素材に変えました。魚や朽ちた落ち葉や木を触るので、大きな防臭効果は期待できませんが、少しは変わると思いますよ。(たぶん・・)
軽量ミノーが飛ぶようになったら、1500Cを2500Cにしたり、フレームを変えたりギアを変えたり。トラウトオフならでは楽しみとして、アベイルのパーツを買う方が増えています。はたまた、機械は苦手だったり、冬は冬の釣りに行く方、仕事をたくさんして春を待つという方々はリールを預ける方も多いです。