2023/06/16投稿募集再開のお知らせ
お待たせしました、本日よりご投稿募集の再開をいたします。手順は以下の通りです。
(1)お客様より投稿記入:専用フォームはこちらをクリック
*サインインが必要です。
↓
(2)投稿を送信すると自動返信メールが到着。
↓
(3)スタッフまたは手島による審査後、以下のページで公開となります。
投稿トップページはこちらをクリック。
*現在はサンプルとして手島の釣果を公開しております。見え方の参考にしてください。
↓
(4)月に一度の景品送付
*景品についてのご説明
上記の流れで進行いたします。
「記念品・景品の対象」にはなりませんが、過去に紹介された魚でも、釣行記録として載せたいと思われる投稿は日付を遡ってご投稿いただけます。お手数ですが過去の魚をご投稿の場合は景品不要を選択いただければ助かります。
(1)お客様より投稿記入:専用フォームはこちらをクリック
*サインインが必要です。
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(2)投稿を送信すると自動返信メールが到着。
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(3)スタッフまたは手島による審査後、以下のページで公開となります。
投稿トップページはこちらをクリック。
*現在はサンプルとして手島の釣果を公開しております。見え方の参考にしてください。
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(4)月に一度の景品送付
*景品についてのご説明
上記の流れで進行いたします。
「記念品・景品の対象」にはなりませんが、過去に紹介された魚でも、釣行記録として載せたいと思われる投稿は日付を遡ってご投稿いただけます。お手数ですが過去の魚をご投稿の場合は景品不要を選択いただければ助かります。








今春、博多東浜のクルーズにて。カーペンターのサンダーストラック・セットで釣った18kgのヒラマサ。80m近くラインを出されてブレイクしたヒラマサもありました。その他にも多くの方が大型のヒラマサをこのジグで仕留めています。そうして追加生産分が入荷しました。
「カーペンターさんからいただいたこれまでの大物賞」
松重くんもサンダーストラックセットで15kgオーバーをキャッチ。クルーズ発の素晴らしいタックルです。
福岡ではすでに連日27〜29度という暑さ。SIMMS夏物はいよいよ暑くなった時には在庫が無いこと多々ですので、是非お早めに!ということで、本日はオススメのサマースタイルをご紹介。
いつも思うのですが、ハーフパンツって不思議と明るい色や柄物を取り入れやすい気がします。ことロングパンツなら躊躇するようなカラーも、ハーフパンツなら簡単にお洒落に見えちゃうのです。
サーフショーツからインスパイアされたこちらは、薄手で速乾。腰回りはレーザーによるパンチング(通気穴開け)が施されていて通気性も抜群。
トップスは夏の大定番、ソーラーフレックスフーディー。首元を守るためスナップボタンが追加されより万全を期しました。肩部分にSIMMSが入るデザインも洒落ています。
長めに設定された袖口にはサムホールがあり、手の甲をガード。簡易グローブな役割も果たします。
背面にはSIMMSのトレードマークであるジャンピングトラウト。ソーラーフレックス系では珍しいダークカラー「Regiment Camo Carbon」は明るめのパンツと合わせるだけでイージーにオシャレなスタイリングが完成。一枚あると、あらゆるフィッシングウェアのコーディネートで役に立ちます。
この度、新たな完成品フライの販売を開始します。ブランド名は「ケープ・ランバー」。フライ歴30年を超えるベテランフライフィッシャーが選りすぐった実績パターンを1点1点タイイングしたスペシャルフライ達です。
タイヤーであるSikiさんの拘りは「耐久性」。見た目の美しさもさることながら、すぐに壊れるフライでは役に立たない!という実戦から磨き上げられた本格的なものばかり。僕も実際に使い、魚を掛け(木にも引っ掛け・・・)、フォーセップで挟んで酷使しましたがその耐久性は見事でした。
今回特に、これからフライを始める方達に、もっと気軽に楽しんでほしいという思いから「シーズンを通してコレさえあれば釣りになる!!」という10種類をセットにして販売します。(若干の内容違いで4種類有り)
さらに、それぞれのフライがどの時期のどんな虫を模しているのか、各フライパターンの利点、欠点などを分かりやすくまとめた簡易マニュアル付き。今現在何も知識が無くたって大丈夫!!すぐに始めて頂けます。
これからフライを始めたい方はもちろん、テンカラの方や、時間がなくてフライが巻けない方にもお勧めです。まずはケープランバーの完成品フライで気軽に楽しんで下さいませ!現在販売準備を進めており、6月19日(月曜日)より販売開始です。ご期待ください。
ジャックガウディJrの品切れが続いており申し訳ありません。現在金型を作り直すと同時に、私が余計なものを依頼したばかりに大幅に遅れております。Jrに関しては色の付け方も変えて再登場予定。(ちらと顔出しの)右端に見えるプロトは実現するのか・・・(汗)鋳物スプーンなんてこの世にないので上手くできるのか解りません。ただ挑戦しなければなにも生まれない。人生は攻めです。