2019/04/16ボロンハンドル販売について
5ft用ボロンハンドルの販売を4月19日に開始致します。販売は、下記のような順番で時間制限を設けさせて頂く予定ですので遵守頂きますようお願いいたします。海外からお申し込みの方も日本語の意味を理解いただいた上でご注文ください。優先クーポンに対するご説明はこちらも参照ください。
4月19日ボロンハンドル販売会
1【ブランクを納品済みの方で優先クーポンをお持ちの方】
販売時間 19:00〜19:30
納品済みのブランクはベゼル、ボロンハンドル用は問いません。優先クーポンは1本につき1回使用されますのでご注意ください。
2【ボロンハンドル用ブランクをご注文済みで優先クーポンをお持ちの方】
販売時間 19:30〜20:00
ベゼルグリップ用ブランクを発注の方は対象(2)には含まれません。
3【優先クーポンをお持ちのすべての方】
販売時間 20:00〜20:30
ブランクのご注文がまだな方はお申し込みいただけません。
4【すべての方・ブランクを注文していない方でもOK】
販売時間 20:30〜
この時間からは優先クーポン扱いにはなりません。つまり優先クーポンをお持ちの方がお申し込みの場合、優先クーポンを使わずにお買い求めできます。(優先クーポンはそのまま有効)








★コーヘイ的・超マストなリラックスウェア(下半身編)
その1・OOFOSのリカバリーシューズ
昨年より履き続けていますが、これはもう虜になる気持ち良さ!とにかく一度履いて試して頂きたいシューズ。足を酷使する渓流釣りなら特に、帰りはこんなシューズに履き替えて足を休ませてあげたいものです。久しぶりに再入荷しました。
その2・パタゴニアのR1パンツ
オールシーズン行けちゃう裏地がグリッドフリースの高性能リラックスパンツ。とにかく楽チンで動きやすい上、シルエットが非常に美しい。この手のパンツにありがちな、ヒザが伸びてダラシなーくなっちゃう現象が起きないのも素晴らしいです。ウェーダーの中履きにも最適。
この2点、共通しているのは「抜群の履き心地」。自分に甘い僕は、普段使いから釣りの行き帰りまで、実はかなりの頻度で着用しています。…だって楽なんですもの(笑)。
カスケットがセレクトした「本気のリラックスウェア」、ぜひお試しあ〜れ!
「キング・オブ・普段着」僕が勝手にそう呼んでいるのがスウェットのプルオーバーフーディー。ジッパーじゃなくて、プルオーバー、コレです。これほど気負わず着れるウェアって中々ありません。程よく暖かくて、3シーズン着れて、ガンガン洗える!手づかみでスパゲッティを食べた子供に触られてもキニナラナーイ!!!(笑)
だけど何でもいいってワケじゃ無い。着るからにはチョットばかりオシャレなものを。鱒釣りのエッセンスが入ったSIMMS製ならコレはもう文句なしです。ちなみに今回僕はややリラックスして着たかったのでジャストより大きめのMサイズ(日本Lサイズ相当)を着用しています。(170cm、70KgでMサイズを着用)
勝手に略して”ダナゴニア”と呼んでいるこのブーツ。クラシック派な方々からすれば、もはや最後の砦と言っても過言ではない一足だと思います。(それくらいクラシックなブーツって少ない!)
贅沢にレザーを使ったアッパー、滑らかなカーブのラウンド・トゥ、ダナーらしさ全開の”ステッチダウン式製法”などなど「いよっ!待ってましたっ!!」と言いたくなる、ど真ん中デザイン。
中でもダテではないのが”ステッチダウン式製法”。これはつまり靴本体とソールの縫い代を外側に設ける方法。だから靴本体よりも必然的にソールが一回り大きくなるのです。と、いうことはブーツサイズに対して接地面積が最大限に大きく取れることから、グリップ力が高くなる原理。さらにビブラム、フェルト問わずソール交換を容易にしています。ふむふむ、デザイン的な事のみならず、よ〜く考えられてます。
余談ですが、ダナーといえば、余った靴紐を足首にグルッと巻くのが粋なスタイル!(と、勝手に思っています…)右側は僕の愛用の一足。やはりダナーは数年履き込んでから”ダナー”になるのです。まさに手放せなくなるほど自分の足に馴染んだブーツ。これが渓流の水中でも味わえると思うと…ゴクリ。たまらん!
迷っている皆さん!もうこれは、有るうちに行っちゃいましょう!僕も行きます!ポチッとな!(笑)
前G3ウェーダーを履いて5年。一張羅として酷使し続けたけど、さすがに新しいモデルがキニナル…。全モデルを綿密に試着した僕が選んだのはNEW「G3ウェーダー」。サイズは気持ちゆとりが生まれる「JMKサイズ」。(170cm、70kg)
選んだ決め手は「ラインナップ随一の高い汎用性」です。
釣りをしていれば様々な状況に出喰わします。暑い時、寒い時、冷たい湖に浸かる時、海水に浸かる時、藪漕ぎの時、源流で高巻きする時、バッグに入れて持ち運びが必要な時…。だけどウェーダーを何枚も買うわけにもいきませんから、どんな状況にも対応させたい。
耐久性が高くて、通気性が良くて、動きやすくて、コンパクトに畳めて…となるともうコレは「NEW G3」がズバ抜けてバランスが良いです。特に「動きやすさと着心地」と言ったらもう! (旧モデルには戻れない…)
着用した人が、揃って納得させられる一枚。やはりSIMMSが誇る「G3」の名はダテではありません。