2019/08/30ペンドルトン2シートマット
ペンドルトンのある暮らし
本日、続いてはネイティブデザインがオシャレなペンドルトンのシートマットをご紹介します。
表面はコットン100%、中綿はポリエステル100%。汚れの目立ちにくい柄で、中綿の崩れが心配なので基本的には洗濯はしませんが、いざとなれば素材的には洗濯できそうです。
床座りのお部屋はもちろん、意外とテントの中クッションやごろ寝にも最適。
ハーフパンツで汗を掻くような季節は車のシートカバー代わりにこのマットもオススメ。ワンボックスカーの前後、後部座席シートにお揃いするのもきっと良い感じです。揃えるなら今です!
厚みもあるのでクッション性、耐久性もありそうです。
荷物を減らしたいアウトドアの椅子代わりにコンテナを使用する時も車のシートにひいておけば、現地で長時間座りやすいベンチの出来上がり。アイデア次第で用途はまだまだありそうです。
本日、続いてはネイティブデザインがオシャレなペンドルトンのシートマットをご紹介します。
表面はコットン100%、中綿はポリエステル100%。汚れの目立ちにくい柄で、中綿の崩れが心配なので基本的には洗濯はしませんが、いざとなれば素材的には洗濯できそうです。
床座りのお部屋はもちろん、意外とテントの中クッションやごろ寝にも最適。
ハーフパンツで汗を掻くような季節は車のシートカバー代わりにこのマットもオススメ。ワンボックスカーの前後、後部座席シートにお揃いするのもきっと良い感じです。揃えるなら今です!
厚みもあるのでクッション性、耐久性もありそうです。
荷物を減らしたいアウトドアの椅子代わりにコンテナを使用する時も車のシートにひいておけば、現地で長時間座りやすいベンチの出来上がり。アイデア次第で用途はまだまだありそうです。








来春の受注生産品ですが、順調にご予約をいただいております。なお受付は明日30日・14時までです。他人(ひと)と差をつけたい方、「お洒落は我慢」を実践できる粋な方はぜひお見逃しなく。
先日の「ヤマメ」に引き続き、今度は金属塊のような質感を纏う「サクラマス」が入荷。前作に比べ、今作「デコレーションⅥ」は鱗の質感がさらにリアルに。
そして細か〜いトコロですが、個人的な注目部分は「鼻腔」。穴の部分はコーティングが乗っておらず、ちゃんと穴が空いている。(こ、細けー!笑)こう言う細部の造りが積み重なって、全体の迫力が構築されているのだと改めて驚かされました。
本日ブローチを撮影していて思ったのですが、ここまでリアルだと、光の反射なんてまさに本物の魚を撮影しているかのように難しい(違いは動かない事くらいか…汗)逆に言うなら、これは実際の撮影練習になりそうでゴザイマス。釣りに行けない時はカメラ持ってベランダで撮影の練習でもしよう…(笑)
本日ご予約を開始した「TAKE&SONS 2020春夏」は、モード感すら漂うコレクション。今期はこれまでのヘビーデューティーから、一歩リラックスした抜け感ある雰囲気が特徴です。このデザインと凝りに凝った造りは、ちょっと他には見当たらないほどのクオリティ。極め付けにほぼ全アイテムが「MADE IN JAPAN」というのだからもう脱帽!
TAKE&SONSのアイテムはどれも極少量生産です。商品によってはほとんど店頭に並ぶ事のないアイテムすら存在します。過去には実際にお客様のご注文分「1枚のみ」しか生産されなかったアイテムもあるのです・・・(汗)。そこで今回は8月26〜30日限定で、HPにて受注会を開催。気になるアイテムは是非予約にてご注文ください。
約一年ぶりにペルフェット×吉田光氏のブローチ「デコレーション」が入荷しました。毎回進化を続けるこのブローチも今作でついにシリーズⅥ。もはやブローチの域を超え、「魚類模型」や「彫刻」と呼びたくなるような仕上がりです。
今回は「鱗一枚一枚の質感」がさらにリアルになったと感じます。こんなに拡大して見てもこの緻密さ。ブローチが大きいんじゃないかと錯覚しそうですが、全長は7cmにも満たないんですから驚愕です。
落ちた鼻先、発達した牙、グリーンのアイシャドウ、瞳の金輪など精悍な顔つきは、まさに僕たちが求める理想の一尾を表した姿。
下から覗き込んだって、その造形に抜かり無し!!裏面はピンになっていますので、フィシングベストやバッグに装着して、愛用のギアを「デコレーション」して下さいまし!!