
低水温、濁水と状況は決して良いとは言えなくても、ビッグトラウトの宝庫ニュージーランドの鱒は僕の挑戦に応えてくれました。同じ九州(くまもん)出身のタイセイ君のガイドあっての結果です。
https://www.instagram.com/p/B4S_6lzJHUr/?igshid=1exs9hoiedw81
ほかにもフィッシュ動画ありますが、まとめるのも大変なので(汗)
今回の遠征パックロッド・アウトバックビリーバーのレポートや、ベイトキャスティングの可能性、ポテンシャル、詳細なスペック公開は後日、改めていたします。
とりあえず次の日はゆっくり寄り道旅をしながら帰るとします!
バラしの後に・・・
このサイズをこの流れの芯でもリフトできたのでブランク設計に安心できました。またベイト用のガイド設計を見直す良い機会にもなりました。
https://www.instagram.com/p/B4RkiNWpzbl/?igshid=1ag3zr2ryvz36
https://www.instagram.com/p/B4NzdGEppbG/?igshid=1imelw5s9973a

遠征パックロッド・アウトバックビリーバーのテストは順調です。スピニングといえば、音のこもらない、乾いたドラグサウンドが鳴り響くのが真骨頂。特にハーディリールのようなサウンドをチューンで再現。おかげでジャージャーうるさいくらい鳴ってます。やばいくらいの音でガイドのタイセイ君もハイテンションな声入れてくれてます!

まだ上げきれていない動画もあるのですが、とりあえず今晩の夕食はガイドのタイセイ君が焼いてくれたラムチョップ&レッグステーキ。これが絶品に美味い。道中の運転に釣り場のガイド、ポイントの解説、食事(手作り)に通訳。このすべてを若干30歳のタイセイ君がこなしてくれます。すごい若者がいたもんです。模様はインスタでも上げて行きますので、どうぞ見てやってくださいませ。
https://www.instagram.com/p/B4L9Gn1J2QF/?utm_source=ig_web_copy_link
NZ STREAMS & TIDES
http://nzstfishing.com/