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M.V.L MOUNTAIN STREAM VEST

日本の山岳渓流に最適化したアスリート級の超軽量ベスト。
長年にわたり、様々なブランドのベストを設計、製造してきたメーカーが作るオリジナルブランド「ミノワベストラボラトリー」。全てを備えた3ウェイハイスペックベストとは真逆で、可能な限り要素を絞り込みシンプルに仕上げたのがこちらです。前面はストラップ型、背面はメッシュパネルを組み合わせ超軽量を実現。さらに肌を覆う面積が極力少なくないデザインは夏場でも抜群の通気性です。

スペック
■ポケット数:9
■素材:70×230デニールのリップストップ・リサイクルナイロン
■カラー展開:コヨーテブラウン、カーキグリーン、ネイビー、ブラック
■サイズ展開:フリーサイズ

特徴(画像クリックで拡大)

1:大きく開くコの字型ジッパーを採用したメインポケット(内部にメッシュポケット有り)
2:メインポケット最前面のフラップポケット
3:メインポケットフラップ部分に設置されたカスタム用のアクセサリーコードとベルクロパッチ
4:ジッパー式内ポケット
5:大部分をメッシュにしながら背面にも22×10cmのポケットを設置
6:ランディングネット用Dリング
7:シンプルで軽量な調整式フロントベルト
8:淡水海水を選ばず使用できるオール樹脂パーツ
9:ランディングネットの脱落防止コードやその他アクセサリーを付属するための裾部Dリング

「フィッシングベスト特集まとめページ」はこちらからご覧頂けます。

本日の道具

M.V.L HANGING STORAGE VEST

着るだけがベストにあらず。フロント全面を効率的に使用した大容量ポケットが魅力の前掛け型ベスト。
長年にわたり、様々なブランドのベストを設計、製造してきたメーカーが作るオリジナルブランド「ミノワベストラボラトリー」。前掛け型にすることで、普通の前開きタイプのベストでは絶対に搭載出来ない大容量フロントポケットを実現。その他にも大小様々なポケットを搭載しています。デザインの面でも釣りだけでなく、アウトドア全般で活躍できる、汎用性の高い一枚です。さらに背面がないことで恐ろしく軽量な点も注目です。

スペック
■ポケット数:8
■素材:難燃加工・リサイクル・リップストップナイロン
■カラー展開:カーキグリーン、コヨーテブラウン、ネイビー
■サイズ展開:ワンサイズ

特徴(画像クリックで拡大)

1:様々な用途で使える多彩なフロントポケット。
2:前掛けタイプだからこそ可能な大容量ジッパーメインポケット。(内部ポケットが2箇所あり)
3:裏面のベルクロ留めの大容量フリーポケット
4:ネーム入りのベルクロパッチ
5:背面は伸縮コードのみの超軽量仕様
6:快適な着用感を持続するパッドつきのネックストラップ
7:淡水、海水を問わず使用できるよう、ボタン、ジッパー、水抜き穴まで全てに樹脂パーツを採用

本日の道具

M.V.L HIGH-SPEC 3WAY TROUT FISHING VEST

日本渓流で求められるスペックを考えうる限り全搭載した、オールインワン。
長年にわたり、様々なブランドのベストを設計、製造してきたメーカーが作るオリジナルブランド「ミノワベストラボラトリー」。中でも、あらゆる機能を盛り込んだフラッグシップモデルがこちらです。ベストの前後パネルを組み替えることが出来る革新的アイデア、実戦に基づく細かい配慮は、日本設計ならではと言える極めて完成度の高い一枚です。

スペック
■ポケット数:20
■素材:70×230デニールのリップストップ・リサイクルナイロン
■カラー展開:コヨーテブラウン、カーキグリーン、ネイビー、ブラック
■サイズ展開:フリーサイズ

特徴(画像クリックで拡大)

1:チェスト1箇所、下段メイン部に2箇所備えるフラップつきポケット
2:L字開閉のジッパーを備える下段のメインポケット (内部にメッシュポケット)
3:内部に深く広がる左右のスリーブポケット
4:上段、下段に別れたジッパー式のメッシュ内ポケット。
5:薄手のレインウェアなどを収納しておける背面最下部ポケット(着用したままアクセス可能)
6:ベルクロ留めのロッドホルダー
7:折りたたむ事でメッシュ仕様にできる背面。ロッドホルダー、ランディングネット用Dリングも完備
8:付属パーツに組み替えるだけで背面をストラップ仕様にできる背面設計
9:バックルまたはジッパーを選べるフロント留め
10:淡水海水を選ばず使用できるオール樹脂パーツ


「フィッシングベスト特集まとめページ」はこちらからご覧頂けます。

本日の道具

2025年はサーフの釣りもしてみようと思う。昔は犬(星)と散歩しながら砂浜で釣るのが好きだったなあ。もし大物が釣れたらうねり波の中でリリースしなけらばならないぞとライジャケを新調することにした。 そう、カスケットのケンダルも作ってくれているミノワベストラボラトリのフローティングベストを初卸したのだ。我が犬を思い出し、ブラックタンの組み合わせ。(犬は本当はミニチュアダックス・ブラッククリームです。)
フロートベース(ベスト)にフロントは拡張サイズL、背面は拡張サイズXLの定番セットを装着。 モールシステムできっちり編み込めるのでポケットは思っていたよりもぎっちりと固定され、樹脂製のジッパーの開閉も広くて使いやすい。ボックスはVW-20010NSMをチョイス。薄型でたくさん入るのでシムスのロッド&リールヴァウルトに入れる補充用ミノーボックスもこれです。

さ、新しいベストにご機嫌で気合が入ったのですが、魚からの応答はなし。(涙)あ、いや。ベイトが小さかったのでジャックガウディスプーンに変更したら3バイトあったけど乗らず。リーダーが35ポンドじゃ乗らないか・・・(苦笑)今度はフライタックルを持って行こう。(康平編につづく)

本日の道具

日本ならではの細やかで実用的、かつセンスの良い物作りを行う「ミノワベストラボラトリー」から新作のモバイルポーチが到着しました。 いやはや本当に仕事が細かい!フックパーツでポーチを安定させるアイデアは動き回るアングラーにとって非常に秀逸。また水辺でスマホを出し入れすることを考えて、メインポケットがダラっと開きすぎないのも良く考えられています。 本体の強靭なコーデュラ生地、止水ジッパーなどなど素材使いも文句なしであります。メインポケット内は、ストレッチ性のあるメッシュポケット、鍵などを取り付けておけるフックも備え、小物の整頓もお任せあれ! 内側は防水性の高いターポリン生地を張り巡らせてあり、少々雨に濡れたり、波を被ったりする程度では内容物が濡れない作り。さらにクッション性あるパッドを内蔵しており防御力高し。万一転倒しても少々のことでは中のスマホが破損することも無いはずです。 縦留め、横留めどちらも可能な背面設計も非常に凝っています。アイデア次第で様々な使い方が出来そうです。 「ベストで行動は変わる」を理念に掲げる同ブランドならでは、釣り人の可能性を広げるアイテム設計は流石の一言です。

本日の道具