2019/05/18榛葉様サクラマス投稿
お名前:SHIN様ロッド:トライアンフTRB77HS(ニレ瘤)
リール:EXIST2510PEH
ルアー:トラッド90F(ワカサギ)
ランディングネット: コンクルージョン・モンスター(ニレ瘤)
ライン:よつあみG-SoulX8 1.2号
リーダー:nanodax20lb
カスケットの皆様、お疲れ様です。静岡・SHINです。こちらは九頭竜川で今期2本目のサクラマス。しかもトリプルCです! TRB77HSでは通算10本目。やり取りには自信がついてきました(勝手な思い込みですが)。
ルアーは「トラッド90F(ワカサギ)」これもまた嬉しいルアーでした。テールフックが口先に掛かるヒヤヒヤのやり取りでしたが、コンクルージョンモンスターに助けられました。大きなフレームは安心感に繋がっています。
4/24 サクラマス60.8㎝写真は、、、いろいろと撮ったのですが、、、釣り上げたことで気持ちが満足しきっているんでしょうかね。なんだかどれも適当な感じですね、、、反省点です。いつも反省していますが・・・
SHIN様、毎年のご投稿ありがとうございます。この魚、本当に難しい魚です。だからとても羨ましいし尊敬する一匹です。皆様のご投稿もお待ちしています。








ハッスルトラッドを5月13日に販売予定です。販売時間や個数制限などはまだ決まっておりませんのでお待ちください。さて、ハッスルトラッドの販売を控えて投稿を紹介します。
お名前: 関根裕也様
ロッド: ACB52LS
リール: mitchell 408
ルアー: ハッスルトラッド502 CHクリアグリーン
ランディングネット: コンクルージョンST26
ライン: トラウトプラッギン4lb
コメント: お世話になってます!今日は家族サービスも終わり久々の釣行。ウエットウェーディングで寒いかなと思いながら釣り上がっていると何度もバラしてきわめつけは小さい滝を巻く時に落ちて水を思いっきり被って散々な目にあいました 笑
逆に良いことあるんじゃないかとめげずに進むと滝があり大好きなカラーのハッスルトラッド502を結びなおしテンションを張りながらほぼタダ巻きウォブリングで誘い斑点の綺麗なそこそこの岩魚。チャチャっと写真を頂戴してからもういないだろうなと思って少しカウントして深いところを探っていると根掛りかと思いきや尺上の此方はほぼ斑点が消えかかった岩魚でした!アルセドクライマーも綺麗に曲がり久々にファイトしました。厳つい顔で睨みつけ写真を撮るのも大変でした。前回ハッスルトラッド501が不運にも買えなかったので意地でも502で釣ろうと思っていましたので良かったです!502がボロボロですので補充させてください 笑
関根様、ご投稿ありがとうございます。家族サービスの後にバラシと落水はヘコミますね。しかし、尺上イワナが全て吹き飛ばしてくれたのではないでしょうか!!ケガにはくれぐれも気をつけてくださいね。ご希望の502が販売となりますのでご注文お待ちしております。また、サコッシュが5月15日頃の入荷予定になりました。ご予約を頂いている皆様はハッスルトラッドとおまとめ発送もご対応します。おまとめ発送の場合は少しお時間をくださいませ。よろしくお願いします。
お名前:ふみかな
ふみかな様、今年も「サクラ咲く」おめでとうございます。とても羨ましい一枚です。バルキーバックにサクラマスの鱗が本当に桜が舞うようです。さてバルキーバックにお問い合わせが来ていますが、今年の生産は終了しており、完売となっています。ここ数年はオフ期間の受付だけで翌年9月まで埋まってしまうので、サクラマスロッドはじめビッグトラウト対応のブランクの受付は時期を検討中です。
懐かしいコンクルージョンがカスケットに里帰りして、すぐに出て行きました。と言うのは現在は富山在住のIさんが福岡に帰省の際にこの懐かしいコンクルージョンを見せてくれました。かれこれ10年以上前に作ったもので、ビッグトラウトのロンググリップバージョンです。
昔はこんなオーダーも出来たのかと羨ましがる声も聞こえそうですが、今後もチャンスがあれば企画いたします。(すぐに受付はしませんので問い合わせご遠慮くださいね。)
Iさんはメンテナンスオイルを買って、また飛び出して行きました。これから宮崎まで行って、また富山まで。どうぞ気をつけて。懐かしい再会ありがとうございました。
昨夏の渓、
水面近くまで躍り出てこようとするが、喰うのを躊躇ってしまう。そんなヤマメが大勢を占めた昨夏の渓。鳥を嫌っているのだろうか?だから視覚的にミノーが見えるか見えないかの位置、深さで喰わせるしかない。そうして酸素が十分な流速が吐き出される深みの暗い底から、この魚がギランと反転するのが見えました。
その後のレボリューションRB55MSのフッキング性能とナイロンライントラウトプラッギンの受け止めさえあれば、心配は要りません。(嘘です、いつもハラハラしています。)
こんなシチュエーションは今年の春にも梅雨にも夏にもありそうですよ。今年の渓の新たな武器にどうぞ加えてください。