ホーム >>  ニュース(総合ブログ) >>  ルイノスヒューチェン   過去ニュース(2018/3以前)はこちら

【お知らせ】カレンダー(店頭営業日)を更新。平日は通販のみ対応。お問い合わせは「よくある質問」をご覧になってからお願いします。

NEW ITEM
トラウト
ソルトウォーター
フライ
ウエア
アウトドア
暮らし/雑貨
防災グッズ
カモフラージュ柄

取り扱いメーカー

取り扱いメーカー一覧

NEWS

営業カレンダー

2021/03/30MP145受付終了

H.teshima

昨日の受注会にご参加の皆様、ご予約ありがとうございます。渓流愛好家の中でも8ft以上のロッドまで振るトラウトアングラーは全国的に見れば極端に少ないです。でもトラウトを始めたならば、いつかは挑戦したい大型鱒の世界。モンプロ145はコレクターズアイテムではなく、実釣的に革新的なミノーです。この面白さを多くの方に知っていただきたいと思い、今回久しぶりに受注製作という形をとりました。これから仕上げに入りますので、少しお時間を頂戴します。

2021/03/29モンスタープロデューサー新色受付開始

H.teshima

ロッド:ルイノスヒューチェンSSP97ZHT、ルアー:モンスタープロデューサーの投稿といえばいつもの片岡さんであります。今回は本当に使いたい方の声に応えて、新色は数量限定の受注製作とし、4月中旬ごろの納品を目指します。受注総数が規定数に達し次第、受付は終了とさせていただきます。 MP145パッケージは前回同様に防水耐光性のあるステッカー付属となります。これまでに釣り上げた魚はイトウをはじめ、海サクラマス、アメマス、ランドロックヤマメ、サツキマス、鮭、シーバスなど、おそらくバスのトップウオーターにも効果があると思います。この垂直浮きのミノーは使用用途が多彩、大物に見切られにくい特性を備えています。

本日の道具

MPの使い手、と言ってもいいでしょう、片岡様の釣果集です。

2021/02/05Ruinos Huchen(ブランクスルータイプ)受付開始

H.teshima

男なら、いや趣味人ならば、夢を語れ。Dum Spiro Spero.
渓流釣りを趣味にしたなら、いつかは挑戦して欲しい日本最大淡水魚、イトウ。この魚を一年に一度狙いに行けることが僕の幸せです。
印籠継ぎ、アンサンドフィニッシュ、カスケットが誇る最高難易の多色ラッピングを纏ったルイノスヒューチェンコスメのビッグトラウトロッド3種、受付開始です。

本日の道具

RH964完成には北海道の小笠原様、ロシアのエフゲニー様にたいへんお世話になりました。

2021/01/15新規ブランク受注会に向けて

H.teshima

ルイノスヒューチェン964(9ft6inch-4pieceの意)851をはじめ、マークスパイダー483、アウトバックビリーバー604、674を来期リリース、受注開始の予定です。 動画再編集もしながらそれぞれの受付ページ、詳細説明ページを順次公開していきます。本格的な受付は1月末〜2月初旬となる見込みです。 拡大画像 それにしても身長190cmのエフゲニーが抱える150cmオーバーのタイメンには溜息が漏れます。

2020/12/17モンスタープロデューサー145

H.teshima

「トラッド分身の術」カラー トップウオーター的・垂直(飛び出し)浮きミノーとでも呼びましょうか。初作となった145mmタイプの使い方はこれまでの出荷も少なかったので、一部の方にしか認知されていません。ここにきてようやく量産できる目処が立ちました。年末年始に間に合わせようと準備中です。「分身の術」カラーも、職人コンビがこの寒波に手こずりながら頑張ってくれているようですよ。なんでも進化した分身の術らしい・・・。ようやく僕もストックができるので、シーバスにも使ってみようか。。。。と思う今日この頃です。