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「case」の開発と同時に僕らが考えていたのが、コンパクションネットにマクリーンのラバーネットを装着してみることでした。マクリーンのラバーネットは、ラバーが好きになれなかった僕がこれならいいじゃん!と初めて思えたラバータイプです。 大きめの開口部を設けた「case」ならば、このように嵩が増したラバーネットも収納することができる。本来、マクリーンフォールディングに取り付けたラバーネットタイプを収納するために作ったのですから、当然といえば当然の結果です。 コンパクションネットの小さい方と比較するとフレーム枠は大きくなります。これによって本流や湖でもコンパクションネットをラバータイプで使用することができそうです。ウッドワーズとマクリーン。このコラボはまさにカスケットだけの組み合わせ。「case」をご注文の方は、これも楽しみにしていただければ来年の渓流の妄想が膨らみますね。

2021/10/27動画更新とブランク受付

H.teshima

マークスパイダーMSB483での釣果レポート動画をアップしました。スタッフシゲが「ジャックガウディ+BRADE」だけを使うという縛りで行ってきました。「ジャックガウディ+BRADE」の使い方の参考になれば幸いです。

動画の最後に2022年度のマークスパイダーブランクの受注予告を掲載。どうぞ最後までご覧くださいませ。

2018/04/04ウッドワーズ

H.teshima

新たなブランド「Woodwords|ウッドワーズ」
このNEWブランドを紹介するにあたって、少し前置きが必要です。「Woodwords|ウッドワーズ」とはカスケットのコンクルージョンはじめベゼルグリップ、ボロンハンドルなどの銘木・専属ビルダー「ヤマギシトモヒロ」が作るカスケットだけの特別ブランドネームです。彼の仕事ぶりはこれまでのカスケット製品の銘木アイテムをご覧いただければ説明は不要ですね。一部には察しがつく方もあったかと思いますが、カスケットの銘木製品は長年、Tクラフトの土屋さんの元で作られ、彼は土屋さんの元で修行をし、昨年から独立をした若きビルダーです。


そして初めてオリジナルネームを冠した作品の「凸・DECO」の発表というわけですが、「あれ?これ、BOKOなんじゃ・・・?」と思った方はご安心ください。まさにこれは、Tクラフト・土屋さんが作るBOKOを改良したアイテムであり、正式に許可を得たパクリであります。(笑)僕も含め、土屋さん、ヤマギシさんはこれからも切磋琢磨し、知恵を絞り、かつ協力的に銘木製品を作ることが約束されており、Tクラフトさんの製品を真似る個人ビルダーは数知れずと聞いていますが、ヤマギシトモヒロがTクラフト製品を改良、派生させたアイテムを作るのは正統と言えるのです。さて、BOKO凹ではなくDECO凸とはどんなアイテムかと言いますと・・・(つづく)