
この形のゲームバッグを抱えていると、釣り人なら「おぉ!」と思うようで目が合います。さらに「へえ、こんなサイズもあるんだ・・・。」という目です。実際は女性でしたが、「カワイイ、こんなサイズ初めて見ました」と声をかけられたことがあります。

フロントレザーベルトは適度な硬さを持たせ、絶妙な配置で片手で開く仕組み。しかも開けた後でベルトがだらりと下がらない。

ちなみに僕はこのあみあみの部分にはスマホを入れてます。

背面のポケットも重宝です。レザータブのマルカンに指を入れてちーっと開きます。ちなみに僕はここには鍵をじゃらんと入れています。
本体内部に色々なものがごちゃごちゃになるのが嫌で、このバッグの前後には「ないと困る」「あるかどうかすぐに確認したいもの」(つまり鍵、スマホ)を入れて使います。

上記画像が今回、受付をするカラーとなります。生地、レザーは前作と同じ定番のカーキ&ブラウン。手編みネットだけをオリーブに変更しました。同じものを持っていますが今回もシックで予備に欲しくなっています。ハーディや多くの名だたるバッグを手がける日本の会社が作ります。そして企業努力でこの時勢に価格据え置きが決定!10〜11月入荷予定、ご予約を承ります。予定数量に達し次第、終了となりますので欲しかった方はお早めに!