
明日は1〜3回ほどに分けてブランク受注会を開催します。準備を着々と進めています。

今のところ、第一部としてお昼からはルイノスヒューチェンモデル(ブランクスルータイプ)を受付します。

夕方から、第二部、第三部。マークスパイダー、レボリューションをはじめとした5ftモデル、アウトバックビリーバーの6ftボロンハンドルモデルの受付を順次開始する予定です。

今回はブランクのみの受付で、ボロンハンドルの販売は後日となります。同じハンドルクラスをお持ちならば、同規格ブランクは差し替えができるという、カスケットがトラウトブランクとして初めて採用した画期的なハンドルを統一させた交換システムです。日本のブランク職人が丁寧に合わせるからこそできる匠の技です。

今回は機種ごとに月毎の生産で区分けされた受付方法です。

機種によってはスピニング仕様とトリガー仕様の両アイテムを受付します。