2025/02/04サーフの釣り・ミノワベスト
2025年はサーフの釣りもしてみようと思う。昔は犬(星)と散歩しながら砂浜で釣るのが好きだったなあ。もし大物が釣れたらうねり波の中でリリースしなけらばならないぞとライジャケを新調することにした。
そう、カスケットのケンダルも作ってくれているミノワベストラボラトリのフローティングベストを初卸したのだ。我が犬を思い出し、ブラックタンの組み合わせ。(犬は本当はミニチュアダックス・ブラッククリームです。)フロートベース(ベスト)にフロントは拡張サイズL、背面は拡張サイズXLの定番セットを装着。
モールシステムできっちり編み込めるのでポケットは思っていたよりもぎっちりと固定され、樹脂製のジッパーの開閉も広くて使いやすい。ボックスはVW-20010NSMをチョイス。薄型でたくさん入るのでシムスのロッド&リールヴァウルトに入れる補充用ミノーボックスもこれです。さ、新しいベストにご機嫌で気合が入ったのですが、魚からの応答はなし。(涙)あ、いや。ベイトが小さかったのでジャックガウディスプーンに変更したら3バイトあったけど乗らず。リーダーが35ポンドじゃ乗らないか・・・(苦笑)今度はフライタックルを持って行こう。(康平編につづく)








このあと18時より、スタッグ・ボロンハンドル受注会を開始致します。今回は「2024年12月31日時点で90000cマイル以上を保有頂いていたお客様」への優先販売です。ご対象者様は事前にメールでもご案内済みですが、こちらからも商品ページをご覧いただけます。

湖で釣りをする時、同じ攻め方でポイントやルアーを変えるだけでなく、狙う層を意識して組み立てると一日があっという間に過ぎ、釣果もずっと出せるかもしれません。
この後、夕方18時よりボロンハンドル(スピン仕様)の一般受注会を開始いたします。アウトバックビリーバー用6ftクラスはもちろん、本流湖用7、8-9ft、渓流用5ftクラスまで、ご希望のタイプで製作が可能です。どなたでもご参加頂けますので、お見逃しないようご参加くださいませ。(ご注文時にcマイルは必要となります)
商品ページは18時に公開されますので