ホーム >>  ニュース(総合ブログ) >>  パタゴニア   過去ニュース(2018/3以前)はこちら

【お知らせ】 当店の店頭販売は土曜日と祝日のみです。平日のご訪問は前日までのご予約が必要です。日曜定休(カレンダー参照)

NEW ITEM
トラウト
ソルトウォーター
フライ
ウエア
アウトドア
暮らし/雑貨
防災グッズ
プライスダウン

取り扱いメーカー

取り扱いメーカー一覧

NEWS

営業カレンダー

2019/08/16

H.teshima

一番下の娘もこの春に大学を卒業し、東京に就職。早々に彼氏もできたらこのお盆は帰ってこなかった。(息子も)お盆といえば夏のキャンプだったな〜と遠い目をしながら、退屈に耐えかねて、スマホで高速道路をチェックすると10箇所も渋滞。結局どこへ行く気も起きませんでした。(台風も来てたし。) 仕方なくひたすらに次の釣りの準備に勤しみました。革製のウエーディングシューズは本来濡れることを考えると不向きな素材だと思うのですが、選ぶのはいつも革製です。僕のメンテはいたって簡単、安いニベアを惜しげなく塗り込むだけ。指で細かいところまで塗り込めて、広がりもいい。適度に防水されて抜けても気にならない、ずぼらなメンテですが指にも同時保湿であります(笑)
さて、今月はコンクルージョンの販売も準備します。まずはスタッフ総出で休み明けの返信を頑張ります。

本日の道具

2019/07/27

スタッフ コーヘイ

白シャツ、カブってますやん!!(笑)しかも二人ともパタゴニア。お互いそんな頻繁に白シャツを着るわけではないのですが、たま〜に着て来るとこの調子。夏だし、今日は爽やかデーって事で、ま、いっか!!アウトドア界で磨かれた機能性と、ファッション界で磨かれたデザイン性を合わせ持つパタゴニアのシャツ、夏の一枚にオススメです。

本日の道具

2019/06/19

スタッフ コーヘイ

横目で、ルアーが50m大遠投されるのを見て、心折れそうになりながらもフライロッド一本で挑んだイトウ釣り。
遊泳力が低く、岸付近を泳いでいるトンギョや鮭稚魚を食べているイトウも居るのでは!?と自分なりに立てた仮説を信じて投げ続けた結果、この日ルアーには反応が無かった岸際のイトウが僕のフライを見事に襲いました。 ギィィヤァァァ!!と音を立てて逆転するリールを抑えながら冷静に!冷静に!(と言いつつ心臓バクバク、手足ガクガク!笑)その尾を掴みランディングした時には「ッッシャー!!」と勝俣州和さんばりの雄叫びをあげてしまいました。 フライを始めたばかりでも、キャスティング能力が高くなくても、自分が勝負出来る状況に狙いを定め、信じて投げ続ければ大物は狙えます。小型魚を偏食している場合など、フライが強い状況も確かに存在するので、ルアータックルだけでなくフライロッドを一本忍ばせると釣りの幅がぐんと広がります。 つづく ちなみに今回の道具立ては、
フライロッド:9フィート6インチ・8番・4ピース(SCOTT S4 958/4)
リール:HATCH FINATIC 7PLUS
ライン:WF8番・フローティング(AIRFLO Super-DRI BUMBER WF8)
リーダー:シンキング・ポリリーダー(AIRFLO Poly Leader SALMON/STEELHEAD 5ft Fast Sinking)
ティペット:フロロティペット 01X + 0X(Trout Hunter FLUORO TIPPET 01X + 0X)
フライ:ゾンカー#4


本日の道具

2019/05/23

スタッフ シゲ

日常からアウトドアまで、最も応用範囲が広いキャプリーンの「クール・デイリー・グラフィック・シャツ」の半袖が入荷。背中にフィッツロイ・トラウトが入るだけで、これまたグッと良い雰囲気です。薄手で軽量!かつトロンとした生地はまさに、これから気温が上がる季節には持ってこいな一枚です。

本日の道具

2019/05/21

スタッフ シゲ

ただの無地T・・・?いえいえ、春夏のアウトドアに求められる機能をてんこ盛りにした最先端のTシャツ「パタゴニア・キャプリーン・クール・トレイル」です。キャプリーンの中には極薄手のものもありますが、これは中肉厚。一枚でも重ね着でも使用できます。 まず肌に触れて驚くのが、その極めて柔らかく滑らかな生地。パタゴニアいわく「ポリエステルなのにコットンの快適さ」ですが、その着心地は並のコットンTシャツどころではありません。(微細に毛羽立ってふんわり。こりゃクセになる!) また、この着心地を実現しているのは生地だけでなく、裁断にも秘密が!脇部分が立体裁断になっており、肌との摩擦を減少。結果動きやすさにも繋がっています。 さらに縫い目は「フラットシーマ」。これは生地を折り返して縫わない方法な為、縫製箇所が分厚くならずゴロゴロしません。そして重ね着をすればするほど、この縫い目の薄さが効果を発揮。まさにアウトドアでの使用を前提とした仕様なのです。 首元にはコード有り。これは濡れた際にサッとフックに掛けて乾かす為のもの。ポリエステル100%のボディはもちろん速乾です。 無駄を削ぎ落したクリーンなボディ、シンプルに見えるその内側には、これまでパタゴニアが培ってきた技術、経験がこれでもかと注がれているのを感じます。
肌に一番近いウェアだからこそ拘りたい。山で、川で、街で。アウトドアマンをいつでも支えてくれるTシャツです。

本日の道具